嬉しいことが起こった!




KKママからうちの妻に




「子供たちを日本大学レスリング部に是非入れたい」




と聞きました。




超嬉しい。




是非とも全力で応援します。




そのためには大学で結果を出せるレスラーに育てたい。




ウサギとカメと一緒。




キッズの頃に頑張っても怪我しては絶対ダメ。




特に腰と肩と首と膝。




この辺は非常にシビアです。




厳しい言い方をすれば、




「○○クラブは強いけど怪我人ばかり」




といった先入観を持たれることもあるとのこと。






子供たちには大学までレスリングを続けてほしい。




正直、いまの指導者でキッズレスリング経験者は少ない。




だからこそ、「子供の頃から・・・」と思う指導者は多い。




早咲きで活躍しても、高校くらいからは体力も拮抗してくる。




そういった時に辞めてしまう子も沢山見てきた。




自我が芽生えて、体の成長も最高値に達する時に、




自分の真の実力を試せたら良いですね!