嬉しいことがありました。


FFCは東日本少年少女大会のマット設営を手伝いました。もちろん何も言われていませんが(笑)。


何も言われなくても状況を察し、当たり前のように手伝っています。マンパワーが足らないのは誰もが分かること、みんなで協力しあって大会を成功させたい一心です。



本日、私の大学の先輩でプロレスラー、本田多聞先生にご挨拶したときのこと。


「フィギュアフォークラブはすごいな!」


「どうしてですか!?」


「マット手伝っていたの、コーチやお父さん達でしょ?」


「はい!そうです!」


「なかなか出来ないよ!」


良く考えたら確かにそうですよね。


大会で自分の子供が緊張するなか、汗びっしょりで会場でマット敷きをしている父兄。当たり前のようなことですが、そう思って見て頂けるとは嬉しいですね!