この世で治らぬ病にかかることは、
万人がたったの一度しか経験しのである。
死んだらどうしよう?などと口走れば、
それだけ身体の機能コントロール能力は低下し、
治らぬ病へと変化していく。
※
先月の終わりに年に一回の健康診断に行ってまいりました。
そしてその結果が本日届き、
去年から5キロ痩せてました。
さらに中性脂肪は半減。
運動に食事コントロールに頑張ってますからね~。
昨日の運動後の体重は96.5キロ。
90キロまでのリミットが11月10日。
最後の3~4日は毎日サウナだな。
ズボンが緩くなってきているのが密かな楽しみ。
今夜は雪が谷大塚~五反田の往復2時間ウォーキングに挑戦。
人の身体を他の化学物質により一時的に高揚させることはできても、
体内の通常的機能としてそれを取り組むことは不可能である。
自然との調和を原点として、時間・量・温度・運動といった肉体本来が持つ基準を、
感情ではなく意識により維持することである。
※
世田谷の放射性物質は原因が別なのでとりあえず安心しました、、、
と言いたいとこですが、
今度は足立区の学校で高レベルが検出。
大田区は大丈夫かな??
ちなみに我が家の放射線レベルは、、、
はい、
震災直後にガイガーカウンターを買いました。
今のとこ大丈夫そうです。
先日、
那珂川大会で栃木へ行きました。
青大が見事に決勝進出!
惜しくも銀メダルに終わりましたが、
この先がとても楽しみです。
見よ!
この逞しい後姿!?
今回は泊まりでの試合でしたが、
宿泊したホテルのテーブルにあったのがこれ。
フィギャはないだろフィギャは。。。
性格は変えることはできない。
「性」とはサガ。
個々の経験や体験に加えて、
自己育成環境などのえいきょうにより、
無意識の内に身に着いた、
または思い込んでしまっている慣わしや習慣を意味する。
「格」とは自分以外の他人が、
単に良いとか悪いとかにより判断された一般的概念基準にすぎない。
だから今の自分ではなく本来の自分を見失わないことである。
※
http://mainichi.jp/select/science/news/m20111013k0000e040027000c.html
とうとう言うか案の定というか、
都内にも高い数値の放射能が検出されましたね。
見えない・触れない・匂わない
これほどの敵がどんなに怖いか。
直ぐに影響が出るわけがないが、
数年後にガンを発症したからといって、
東電や国が補償してくれる訳でもないし、
大袈裟と言われようが、
今から対策を立てておかないと、
子供達の将来がとても不安です。
私は東京を出る訳には行かないので、
家族だけ喜界島へ引っ越し。
もしくは夏休みは丸々喜界島へ。。。
なんてことになるのかな~??
我が家にはガイガーカウンターがあるのですが、
先日次男が拾ってきたドングリにも通常の室内より高い値の数値がでました。
下手にドングリ拾いもできません。
今までは放射能なんて、、、と思ってましたが、
このニュースは本当にショックでした。
人は感情の動物であるが、
怒った顔と笑った顔が同時にできず、
感謝の気持ちを抱いている時には不満は漏らさない。
ならばそれを「意識」でコントロールしよう。
「歓喜の心に悲哀なく、感謝の心に不満宿らず」
※
先日、4回目の石巻へ行ってきました。
今回の作業はドブさらい。
久々の激しい肉体労働でした。
コンクリートの蓋は大人二人でやっと持てる重さ。
30~40キロはあるでしょうか。
ヘドロの深さは50センチ。
半端じゃないですね。
6時間かけて大人8人で約20メートルの作業しかできず、
町全体、市全体となると気が遠くなる作業量です。
そんな我々とは反対の道路で市の役人が同じ作業をしていて、
そこでは小型ユンボでヘドロをすくい、
高圧洗浄でヘドロをまとめ、
バキュームカーで一気に吸い込む。
重機っていいな。。。と思いつつ、
アナログ的に人海戦術でドブさらいをするのも、
やらないよりかは良いだろうけど、
目の前で重機使って効率的に作業された日には、
ボランティアの在り方すら考えてしまいます。
作業地域では、
巨大缶詰オブジェも流され、、、
倉庫は破壊され、、、
7か月が過ぎようとしているのに、
まだまだ傷跡が生々しいです。
肉体的な貢献もさることながら、
経済的な貢献もしなければなりません。
仙台と言えば牛タン。
しっかり食べて、
しっかり地元にお金を落としてきました。
今回もかなり充実した2日間でした。
東京駅で膝をケガさえしなければ。。。
これでもボランティア保険が使えるというので、
保険太りしない程度にしっかりと申請してきます。










