【4月13日】


たとえ交際している善人のような人でも、

打ち解けて付き合いをしていると、

思いもよらないところに、

悪を見出すものである。

憎い顔つきで言う人や、

激しく付き合いにくい人でも、

情け深く頼もしい人はいるものである。

人と付き合うときは、

よく相手を見極めることが大切である。

これは藤井高尚 の教えである。


善きも友 悪しきも友よ 鏡なる

見るに心の 隈(くま)を磨けば


まさに昨日のノミニケーションの延長。

人は見かけによらないとはこのことですね。

コミュニケーションを深めていけば、

自然とお互いが解りあえてきます。


苦手な人には自ら声をかけてみよう。


ノミニケーションといえば、

先日蒲田で見かけたスナックの看板。

とっても気になります。。。



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