【4月13日】
たとえ交際している善人のような人でも、
打ち解けて付き合いをしていると、
思いもよらないところに、
悪を見出すものである。
憎い顔つきで言う人や、
激しく付き合いにくい人でも、
情け深く頼もしい人はいるものである。
人と付き合うときは、
よく相手を見極めることが大切である。
これは藤井高尚 の教えである。
善きも友 悪しきも友よ 鏡なる
見るに心の 隈(くま)を磨けば
※
まさに昨日のノミニケーションの延長。
人は見かけによらないとはこのことですね。
コミュニケーションを深めていけば、
自然とお互いが解りあえてきます。
苦手な人には自ら声をかけてみよう。
ノミニケーションといえば、
先日蒲田で見かけたスナックの看板。
とっても気になります。。。
