はらみ足 前引け状況
はらみ足
7銘柄約定 (買い1・売り6)
1勝6敗
-60,200円 (-1.29%)
大きく窓を開けて寄り付き、下げ幅を縮めています
後場の動向が気になりますが、このまま大引けまで
見守ろうと思います
7銘柄約定 (買い1・売り6)
1勝6敗
-60,200円 (-1.29%)
大きく窓を開けて寄り付き、下げ幅を縮めています
後場の動向が気になりますが、このまま大引けまで
見守ろうと思います
おはようございます!
6月23日(月)
おはようございます。
週末、アメリカ・ダウは12000ドルを割る波乱でした
今日は波乱のスタートとなりそうです
今週もどうぞよろしくお願いします!
ダウ 1182.69 -220.40↓
NASDAQ 2406.09 -55.97↓
今日の株式見通し=「続落」米ダウの1万2000ドル割れ受け売り先行
日経平均予想レンジ=13700~14000
外資系証券会社注文動向=売り2320万株・買い2100万株→220万株の売り越し
CME日経先物
高値 14,280円
終値 13,765円
安値 13,750円
大証比 -195円↓
今日の相場展望(独自分析)
指数のポイント(節目)と予想値値
14,000円 抵抗線
14,090円 中期トレンドライン中値
13,960円 前日終値
13,950円 イブニングセッション終値
13,910円 抵抗線
13,805円 一目先行スパン(雲上限)
13,765円 CME精算値
13,750円 CME安値
13,731円 ボリンジャーバンド-2σ
13,730円 中期トレンドライン下値,抵抗線
13,660円 抵抗線
13,590円 抵抗線
今日も皆様とともに良いことがありますように
TOP GUN Danger Zoneで今週も勝ちましょう!
おはようございます。
週末、アメリカ・ダウは12000ドルを割る波乱でした
今日は波乱のスタートとなりそうです
今週もどうぞよろしくお願いします!
ダウ 1182.69 -220.40↓
NASDAQ 2406.09 -55.97↓
今日の株式見通し=「続落」米ダウの1万2000ドル割れ受け売り先行
日経平均予想レンジ=13700~14000
外資系証券会社注文動向=売り2320万株・買い2100万株→220万株の売り越しCME日経先物
高値 14,280円
終値 13,765円
安値 13,750円
大証比 -195円↓
今日の相場展望(独自分析)
指数のポイント(節目)と予想値値
14,000円 抵抗線
14,090円 中期トレンドライン中値
13,960円 前日終値
13,950円 イブニングセッション終値
13,910円 抵抗線
13,805円 一目先行スパン(雲上限)
13,765円 CME精算値
13,750円 CME安値
13,731円 ボリンジャーバンド-2σ
13,730円 中期トレンドライン下値,抵抗線
13,660円 抵抗線
13,590円 抵抗線
今日も皆様とともに良いことがありますようにTOP GUN Danger Zoneで今週も勝ちましょう!
出来高急増銘柄
出来高急増銘柄の中には、暴騰する銘柄が多いように思います
仕手系材料株の動きやすい地合いの時はなおさらです
検証をしていると、こんな銘柄に出会いました
先月5月12日サインがでました
ここで買うのはなかなかできません
監視銘柄リストに入れます
そして、出来高と株価の推移を見守ります
5月19日
5日移動平均線と25日移動平均線がGCした後の大陽線です
打診買いを入れても良さそうです
出来高の推移を見ると、こつこつと玉集めをしているような動きです
120円前後の株価が140円まで騰がり
ボックスの天井付近まできました
そして5月28日高値でボックスをブレイクします
これも仕手筋がチャートを作ったのではないかと思われます
2回目のサインが出ました
6月2日、出来高を伴って暴騰しました
本格上昇の始まりです
この翌日高よりした後、陰線を引いて下げることも多々あります
6月3日、さらに騰がりストップ高で引けました
6月4日、窓を開けて寄り付きました
120円位だった株価は、高値300円を付けました
そして相場は終わりました
信用銘柄ですが、1回目のサイン、2回目のサインとも成功した例です
このような相場を作る可能性の高い銘柄をサインによってスクリーニングします
そして、仕手株の条件を備えているかどうかを手作業で判断します
条件を満たしていれば、注目銘柄リストへ入れます
この銘柄の例も、1回目のサインから1週間で打診買い
2週間経って2回目のサインがでていますので
こういった投資法は、狙った獲物に、手が届く範囲まで近づいたら
一気に攻めて勝負を決める、狩猟型のトレード手法だと思います
利益は大きいですが、不発に終わることも多いので
上記のパターンに入ると非常に満足感にあふれます
(画像は楽天証券のマーケットスピードを転用)
仕手系材料株の動きやすい地合いの時はなおさらです
検証をしていると、こんな銘柄に出会いました
先月5月12日サインがでました
ここで買うのはなかなかできません
監視銘柄リストに入れます
そして、出来高と株価の推移を見守ります
5月19日
5日移動平均線と25日移動平均線がGCした後の大陽線です
打診買いを入れても良さそうです
出来高の推移を見ると、こつこつと玉集めをしているような動きです
120円前後の株価が140円まで騰がり
ボックスの天井付近まできました
そして5月28日高値でボックスをブレイクします
これも仕手筋がチャートを作ったのではないかと思われます
2回目のサインが出ました
6月2日、出来高を伴って暴騰しました
本格上昇の始まりです
この翌日高よりした後、陰線を引いて下げることも多々あります
6月3日、さらに騰がりストップ高で引けました
6月4日、窓を開けて寄り付きました
120円位だった株価は、高値300円を付けました
そして相場は終わりました
信用銘柄ですが、1回目のサイン、2回目のサインとも成功した例です
このような相場を作る可能性の高い銘柄をサインによってスクリーニングします
そして、仕手株の条件を備えているかどうかを手作業で判断します
条件を満たしていれば、注目銘柄リストへ入れます
この銘柄の例も、1回目のサインから1週間で打診買い
2週間経って2回目のサインがでていますので
こういった投資法は、狙った獲物に、手が届く範囲まで近づいたら
一気に攻めて勝負を決める、狩猟型のトレード手法だと思います
利益は大きいですが、不発に終わることも多いので
上記のパターンに入ると非常に満足感にあふれます
(画像は楽天証券のマーケットスピードを転用)