おはようございます! | うつ病の中で検証した「はらみ足投資法」

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10月16日(木)

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米国市場急続落、深刻な景気後退不可避との懸念で
 米国株式市場は急続落。ダウ平均とS&Pはともに一日として1987年10月以来の大幅な下落率を記録した。経済指標がさえないなか、クレジット市場対策を講じても深刻なリセッション(景気後退)は避けられないとの懸念が広がり、大量の売りにつながった。(ロイター

東京市場
 市場関係者によると、きょうの東京株式市場では日経平均が反落する見通し。15日の米国株式が大幅続落したことを受けて、東京市場でも再び下値を模索する展開が予想されている。
 市場の関心は金融問題から実体経済に移っており、米企業決算や経済指標で景気減速感が鮮明となってきたとの見方から「市場は景気の悪化をあらためて織り込みにいく局面にきている」(明和証券シニア・マーケットアナリストの矢野正義氏)という。
 15日のシカゴ日経平均先物の終値が8465円と大証終値比で1025円下落しており、きょうの日経平均も同じような水準まで大きく下落する可能性が指摘されている。(ロイター



ダウ 8577.91 -733.08↓ 
NASDAQ
 1628.33 -150.68↓


日本代表
今日の株式見通し=「反落」米株の大幅続落受けて再び下値を模索
日本代表日経平均予想レンジ=8400~9300
日本代表外資系証券会社注文動向売り 4320万株・買い 1630万株 2690万株の売り越し
 

CME日経先物
高値 9460円
終値 8465円
安値 8435円
大証比 -1025円


クローバー
今日も皆様とともに良いことがありますように


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