再びタシケント空港・・・国内移動です。ウルゲンチまで1時間40分。昨日と同じ場所ですが、国際線とは、ターミナルが別の場所です。

 

ウルゲンチに到着しました。6月1日~、機内の軽食がなくなったそうで、結局朝ご飯は、手持ちのスナック菓子を食べただけ・・・

バスでヒヴァに1時間の移動。旧市街のイチャンカラの観光スタートです。

今夜宿泊のホテルに荷物を預けます。

この、ホテルはかつてのメドレセ(神学校)を改築したホテル・・・なかなか趣があります。

 

カリタミナルがホテルへの目印です。

タイル好きにはたまらない観光の始まりです。

ホテル前では、変装記念写真屋

土産店の多いこと

ロシアン帽が売っていますが・・・気温36度・・・ちょっと、かぶってみる気も起きません。

タシュハウリ宮殿

 

 

 

天井も美しい・・・

 

 

 

クフナ・アルク

アク・シェイフ・パパの見晴らし台から望むイチャン・カラの街並み

 

 

 

昼食はここで。ナンが手作り・・・

焼きたてのナン・・・うま~~

綿花柄の皿やカップ・・・家人は買って帰ろう!と決めていたらしい。

香草を麺に練りこんだシュビト・オシ

 

再び観光スタート

青い空にドームが素敵です。暑い日差しだが、湿度が低いので、なんとか大丈夫な季節です。

 

しかし、土産店の多いこと( ^ω^)・・・

 

 

 

 

 

これは、お店ですが、一般家庭でも、庭に縁台を造り屋根を付け、お昼寝スペースがある家のあるんだって。

ジュマモスクは柱一本一本に精密な彫刻が施されている。

 

 

 

 

 

 

 

タイルでイチャン・カラの街を表している。

オタ・ダルヴァサ門(西門)中世にタイムスリップした気分の入口

シルクロード・・・昔の商人は大変だったね。

城壁に沿ってヌリャラバイ宮殿をめざします。

 

 

 

そして、家人大好きなスーパーへ・・・しかし、品ぞろえが悪すぎ・・・

 

お決まりのアイ・ラヴ・・・を撮って

またまた、城壁内の土産店巡り

 

 

半地下の店にふらりと入りここで、縫っているブラウスを家人が衝動買い。

なぜか、今日は制服組がたくさん。

 

 

トザボグ・パレスで夕食

 

 

朝4時起床から長い1日が終わります。