昨日の結婚式、とっても素敵でしたぁ
お天気に恵まれて、予定通り緑の綺麗な芝生と木々に囲まれた自然の中での人前式

外での人前式は初めて出席しましたが、ほのぼのしていてとても穏やかな時間が流れていました
2人の雰囲気にぴったりでした

ピローは、大きな松ぼっくり
新婦のお父様の職場に落ちていた松ぼっくりだそうです
この演出も粋で素敵でした

集合写真の前に2人の写真を撮らせてもらいました
ラブラブな2人
新婦は以前からアンティークドレスに憧れていて、このドレスも1950年代の1点もの
実はこのドレス、マグロというドラマで松坂慶子さんが着たそうです
彼女はこのドレスに一目惚れして買い取ったんですが、ショップの店主が買い取る時に教えてくれたそうです
挙式と集合写真を撮ってからは披露宴会場へ

主役の2人が入場する前に用意されていたケーキをパシャリ
照明がブルーだったので、ケーキが青白くなっちゃいました

入場した2人
やっぱり綺麗でとっても素敵です
新郎のベージュのタキシードもよく似合ってます
ユリのブーケもアンティークドレスによく似合ってます

お色直しをした新婦は、ブルーの素敵なドレスで登場しました
実はこちらのドレス、28年前に新婦のお母様が結婚式で着たドレスをリメイクしたもの
親孝行な娘、A
お母様、ほんと嬉しかっただろうなぁ~~~
お花の飾りもお母様のお手製だろうです
森の妖精のようなAにうっとりしました
このお色直しの少し後で、ついに私の出番が回ってきました
新郎の友人のスピーチは笑いあり、青春の熱いお話ありでとっても上手に読んでいたのでより緊張してしまいました
勝手にBGMも用意して、ちゃっかり当日いきなり『流して下さい』ってお願いしちゃいました
なんて厄介な友人
でもお陰でムードが出たのではって勝手に思います
最初は手紙を持つ手は震えるし、足はガクガクしちゃうし、アルコールも全然効かないって感じだったのですが、段々落ち着きを取り戻して読む事が出来ました
時々新婦Aを見るとうっすら涙を浮かべて聞いてくれているので、その姿を見る度に涙が出てきました
読んでいるうちにAとの思い出が走馬灯のように浮かんできて、胸がいっぱいになりました
緊張したけれど、当日あれだけ友人に思いを伝える時間を作ってもらえるって私は恵まれているなって思いました
A、友人スピーチを私に頼んでくれてありがとう
お料理の最後のケーキカットをしたケーキは、主役の2人が1つずつ会場の全員に配ってくれました
美味しいチーズケーキでした

ケーキを届けてくれた2人と同じ卓の友人&新婦の恩師と
気づけばあっという間の披露宴でした
新婦の手紙は、新婦の育った環境、両親への感謝の思いがいっぱい詰まっていて、何度もじーんときました
Aらしい言葉の表現がとっても心に沁みました
最後の新郎の挨拶
原稿もなくその場で考えながら読んでいる様子の新郎に、時々『大丈夫かな
』って心配になる時もありましたが、新郎らしいピュアな挨拶は心を打たれました

思いやりに溢れたDとA

これからもっともっと幸せになって、明るくて優しさに溢れた家庭を築いてね
2人は明日からデンマークへハネムーン
お土産話が楽しみです
沢山の幸せを分けてもらえて幸せいっぱいの1日でした
自分たちの挙式も蘇ってまたまた胸がいっぱいでルンルンで帰宅しました

お天気に恵まれて、予定通り緑の綺麗な芝生と木々に囲まれた自然の中での人前式


外での人前式は初めて出席しましたが、ほのぼのしていてとても穏やかな時間が流れていました

2人の雰囲気にぴったりでした


ピローは、大きな松ぼっくり
新婦のお父様の職場に落ちていた松ぼっくりだそうです

この演出も粋で素敵でした


集合写真の前に2人の写真を撮らせてもらいました

ラブラブな2人

新婦は以前からアンティークドレスに憧れていて、このドレスも1950年代の1点もの

実はこのドレス、マグロというドラマで松坂慶子さんが着たそうです

彼女はこのドレスに一目惚れして買い取ったんですが、ショップの店主が買い取る時に教えてくれたそうです

挙式と集合写真を撮ってからは披露宴会場へ


主役の2人が入場する前に用意されていたケーキをパシャリ

照明がブルーだったので、ケーキが青白くなっちゃいました


入場した2人

やっぱり綺麗でとっても素敵です

新郎のベージュのタキシードもよく似合ってます

ユリのブーケもアンティークドレスによく似合ってます


お色直しをした新婦は、ブルーの素敵なドレスで登場しました

実はこちらのドレス、28年前に新婦のお母様が結婚式で着たドレスをリメイクしたもの

親孝行な娘、A

お母様、ほんと嬉しかっただろうなぁ~~~

お花の飾りもお母様のお手製だろうです

森の妖精のようなAにうっとりしました

このお色直しの少し後で、ついに私の出番が回ってきました

新郎の友人のスピーチは笑いあり、青春の熱いお話ありでとっても上手に読んでいたのでより緊張してしまいました

勝手にBGMも用意して、ちゃっかり当日いきなり『流して下さい』ってお願いしちゃいました

なんて厄介な友人

でもお陰でムードが出たのではって勝手に思います

最初は手紙を持つ手は震えるし、足はガクガクしちゃうし、アルコールも全然効かないって感じだったのですが、段々落ち着きを取り戻して読む事が出来ました

時々新婦Aを見るとうっすら涙を浮かべて聞いてくれているので、その姿を見る度に涙が出てきました

読んでいるうちにAとの思い出が走馬灯のように浮かんできて、胸がいっぱいになりました

緊張したけれど、当日あれだけ友人に思いを伝える時間を作ってもらえるって私は恵まれているなって思いました

A、友人スピーチを私に頼んでくれてありがとう

お料理の最後のケーキカットをしたケーキは、主役の2人が1つずつ会場の全員に配ってくれました

美味しいチーズケーキでした


ケーキを届けてくれた2人と同じ卓の友人&新婦の恩師と

気づけばあっという間の披露宴でした

新婦の手紙は、新婦の育った環境、両親への感謝の思いがいっぱい詰まっていて、何度もじーんときました

Aらしい言葉の表現がとっても心に沁みました

最後の新郎の挨拶

原稿もなくその場で考えながら読んでいる様子の新郎に、時々『大丈夫かな
』って心配になる時もありましたが、新郎らしいピュアな挨拶は心を打たれました

思いやりに溢れたDとA


これからもっともっと幸せになって、明るくて優しさに溢れた家庭を築いてね

2人は明日からデンマークへハネムーン

お土産話が楽しみです

沢山の幸せを分けてもらえて幸せいっぱいの1日でした

自分たちの挙式も蘇ってまたまた胸がいっぱいでルンルンで帰宅しました
