「明日に向かって撃て!」
午前10時の映画祭で見てきました映画

先週見た「スティング」に続き、ポール・ニューマンとロバート・レッドフォード出演

実在した西部の強盗を描いた映画。
ラストシーンは小さい頃に両親から聞いて知っていました。実際見ると、うまい終わり方だなとアップアップ

西部劇(なのかな?)なので、列車強盗や馬に乗って(自転車が未来の乗り物と紹介される時代なので自転車)西部の大自然の中を逃げたりとストーリーは単純ニコニコ

有名な「雨にぬれても」の歌が心地よく、そして西部の男がカッコ良く描かれていますアップ(二週続けて2人を見たら、すっかり好きになりましたドキドキこれから2人の作品を年代追って見てみようかな?映画)

「名前のない少年、脚のない少女」
久しぶりにシアターイメージフォーラムへ。
ここで見る映画はあまり当たりがないのですが(私の個人的な感想ですべーっだ!)、やっぱり今日も…ショック!
予告をみたこともなく、チラシを一度見ただけだったせいか、前半はストーリーが全くわからず、こんな時に限って寝ようにも全く眠くなくて…ガーン結局、ラストまでよくわからないままでしたにひひ
(至極かいつまんで言えば、ブラジルの田舎に住む少年のお話です)
ボブ・ディランのミスター・タンブリンマンが使われていたのですが、シンプルな歌詞とメロディーが耳に残っています音符