同じ映画を映画館で二回見ることは滅多にないのですが、この映画は私の中のベスト3ひらめき電球に入る映画なので、勇んで恵比寿へ走る人

医学生だった23才のチェゲバラが友人と南米大陸をバイクで旅した半年を描いた映画です。

公開から数年たっているので細かいシーンやセリフは忘れていましたが、やはりいい映画でしたニコニコ
チェゲバラのことは歴史で習った位の知識ですが、ゲバラがこの旅で感じたものが革命へ駆り立てたきっかけだったのだなと感じさせるセリフもあります。

ゲバラという人物抜きで、ある若者のロードムービーとしても何かを感じたりできる映画だと思いました映画

映画の中でマチュピチュへ若きチェゲバラが行くシーンがあるのですが、そこでのセリフは私が一昨年マチュピチュで感じたものと全く一緒でしたアップアップ
公開当時はマチュピチュに行くずっと前だったので、そのセリフもなんとなく流していたのでしょう。

それにしてもやっぱりガエルガルシアベルナルはこの映画が一番素敵ドキドキ
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