いきなり真夏になってしまいましたね。


暑いです。


朝9時、いつもとなにも変わらずにジョギングへでかけました。


今日は10kmを走り調子がよければ、初20kmと思っていました。(少し野心的になりました)


いつもよりゆっくりのペースででて、


あっいけるかなと思ったのですが、、、。


6kmちょっとで足を止めてしまいました。


続けて走る気力は全くなく、


公園の水をたくさん飲んで歩いて帰りました。


家に帰ってから時計に気づき時間をとめたので、何分走ったのかも不明です。


自分で決めた距離は絶対走りたいと思う性分なので、(誰もがそうだと思いますが・・・)


足を止めたことでカラダも疲れましたがアタマも疲れました。


ちょっと印象的だったのは、


足を止めるとき、アタマとカラダの反応がやや不一致な感じだったことです。


アタマ→『ここが頑張りどころだ』(で、いつも頑張っている)


カラダ→『はい終わり!STOP』


ですから、頑張ろうという意思を持ちながら止まったことになります。


これって変ですよね。


それと、コンディション等はどうだったか?


●睡眠は十分とっていた。


●中5日のジョギングだった。


●今年初の真夏日の暑さにカラダが慣れていなかったのか?

→(水分不足?10kmとかではいつも水分とらないんだけど・・・)


●デラ富樫を思い出したのか?

→(はっきりいってそんな余裕はまったくありません)



水分が一度不足してしまうと、


あらためて補うことは難しい、ということは体験的に理解していました。


やっぱりそれかなと今は感じます。


これからは走る前、多めに水を飲んで出かけようかと思います。



カラダの声に耳を傾けろ、ということなんでしょうね。



走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。-wan090510
みんな!これから暑くなるから体調には気をつけてね!

熱中症は死んでしまう人もいるからね。


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Sさん、今日の10kmレースはどうなりましたか?
さきほど熱中症2名、とニュースでやってました。
まさかSさんじゃないでしょうね?
連絡待っています!