プレイヤーにとって切り札になり得る「ブラックエース」
ウィルスレベルではひとたまりもないだろう
そして、必殺技「NFB(ノイズフォースビッグバン)」は、巨大なブラックホールで敵を包み込み、超スピードの斬撃で敵を一掃する
ファイナライズはノイズ率が200%を超えた時、カスタム画面に出現する「流星サーバー」へのアクセスポップアップを選択することで可能となる
黒いボディに赤いノイズの翼をまとい、超速で空中戦を制する姿は、まさに漆黒のエースと呼ぶにふさわしい
そして、流星サーバーからダウンロードできるバトルカードは規格外の破壊力
カプコンは2008年8月11日(月)、2008年冬発売予定としていたニンテンドーDS向けソフト『流星のロックマン3』の正式名称を『流星のロックマン3 ブラックエース』に、発売日を2008年11月13日(木)と決定した
果たして、どのように物語に関わってくるのか注目したい
その見た目の通り「ブラックエース」は空中戦を得意とし、パネルの状態に影響されずに戦うことができる
今回、発表となったサブタイトル『ブラックエース』とは、ロックマンがノイズコントロールシステム「エースプログラム」によってノイズと同調し、ファイナライズ(合体)を遂げた姿だ
価格を5,040RMT円(税込)
これまでのニュースでは、凶暴なノイズと、端末「ハンターVG」に搭載されたノイズコントロールプログラムが同調することで、ロックマンが新たな姿、新たな力を手に入れることを紹介してきた
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