今日は、俺、キョンが日記をつけるからそこんとこよろしくな!

んでもって、以下のことはフィクションであるから間違っても信じちゃダメだぞw


そう、昨日もいつも通り、俺はハルヒと一緒に面白い動画でニコニコしていて気がついたら夜中の三時過ぎに寝ることになったんだ。

最近は連続して疲れが貯まっていたせいか翌日の朝はやたらとダルく、学校行くところじゃなかったのかもしれない。

なんとかキョンの妹に起こしてもらい、朝飯を食べ、家を出発するが、出発する時間が遅く、いつも乗る電車には走らないと間に合わない。

なんとか力を振り絞り駅までの坂を走る俺。でもダルい。お!?

そこで俺は偶然朝比奈さんに遭遇^^この腐った世界の一輪の輝き!俺はつい見とれて時間を忘れてしまった。

しばらく朝比奈さんと世間話をし俺はまた歩を進めた。が、やはり電車には間に合わなかった。次の電車に乗れたとしても遅刻は必至。

数分待ってようやく電車が来た。この朝の時間だと一本違うと人の量が全然変わるので席に座ることができていいよなぁ~、とか考えて俺は疲労に負け睡眠に入った。

そこは閉鎖空間だった。小泉や長門がいたような気がする。カマドウマを小泉がまっがーれ↓とか訳の分からんことを言いながら倒していた。俺はただ呆然とそこに立っている事しか出来なかった。。。これが閉鎖空間!?!

本当の俺「ZZZZzzz・・・・。」

電車の人「まもなく堀○内」

俺「グウウウウウウウウ・・・。」

電車の人「まもなく浦○」

俺「ハ!しまった!通過してしまった、くっそ~こんままUターン待ちするしかないかorz」

電車の人「まもなく浦○」

俺「ZZZZzzzz・・。」

電車の人「間もなく♪○○中央。更に金○文庫。・・・・上○○。横○に到着します」


俺やっと目が覚める


俺「ぐはwなんで俺はこんな所に!なんで朝っぱらからゲ○ズの近づいているんだ」

もうこれからまた下るのは萎えるぜ・・ハァハァ


という訳なんだよね。これはある日のキョンの人生\(^o^)/