昨日親に連れて行ってもらって「トランスフォーマー」という映画を見てきした。


機械生命体と呼ばれる文字通り、機械の体を持ち自分自身で考え行動する生命体。


まず、彼らは別の惑星から地球にやってくるわけだが、彼らは個々に宇宙を飛んできた。


飛行船とかは必要なく彼らは宇宙の真空中内でも普通に活動ができるようだ。


しかも、地球の重力エリアに入り、凄まじい引力で隕石の如く地上に落下。


数分後、何事もなかったかのように活動開始。。


そして、色々と物語りは進んでいく。。




思った事。


主人公が始めてその機械生命体を見たとき言った言葉


「こいつら日本製だろ」


映画内唯一日本に触れましたw


どうやら、外国の方ではやはり日本という国は最先端の機械技術を持っているのだという考えがあるようです。


実際日本は世界でも一位二位を争う技術力があるとも早稲田のキャンパスで知りました。


なんか最近、俺も機械技術に関する仕事というか活動に激しく興味を持ってきた。


だって、あんな素晴らしい機械生命体欲しくない?超かっこいいじゃん!



でも、勉強は・・・・・orz