「書」違い
時間で言うと前回のすぐ後の出来事です。
毎度おなじみ「行動不能」ショット。
リムサに戻ると偶然さくぞうさん が居ました。
あれからすぐ倒れてしまったのですよ。
しかしさくぞうさんのコック姿は一流ホテルの総料理長の風格です。
と、威勢良く言ったものの・・・・
円の中に出てくるモンスターとだけ戦いたいのに、
戦っているうちに野良モンスターのあいつが参戦してきてしまい転がります。
そこにちょうどルーペちゃん がインしてきてテルがきました。
何度も転がってその状況を伝えていたら
見るに見かねたのか、男気を発揮。
野良のほうをひきつけておいてくれると言ってくれました。
こう見えてルーペちゃんの腕は確か。
これで勝てる!と思っていたのですが
せっかくルーペちゃんが野良モンスターを放してくれても転がります。
何度か繰り返すうちに、ふとルーペちゃんが
「敵のレベルがやけに高い…」
とつぶやき、
「クエストの名前は?」
と尋ねてきました。
自分は巴術士クエストを進めていました。
クエストの名前は「異端の禁書」
ジャーナルを開いて見てみると
サブクエストでした・・・・。
「禁書」ってタイトルだけで
勝手に巴術関係だと思い込んでしまってた。
ひたすら平謝りで、好きなエーテに送りますとお伝えすると。
※おかもち=アベンジャー=挌闘orモンク
お言葉に甘えて挌闘でクリアできました。
ああ、挌闘(へたくそだけど)楽しいなあ。
いつも困った時には助けてくれるルーペちゃん 。
どうも有り難うございました。
終わり♪
毎度おなじみ「行動不能」ショット。
リムサに戻ると偶然さくぞうさん が居ました。
あれからすぐ倒れてしまったのですよ。
しかしさくぞうさんのコック姿は一流ホテルの総料理長の風格です。
と、威勢良く言ったものの・・・・
円の中に出てくるモンスターとだけ戦いたいのに、
戦っているうちに野良モンスターのあいつが参戦してきてしまい転がります。
そこにちょうどルーペちゃん がインしてきてテルがきました。
何度も転がってその状況を伝えていたら
見るに見かねたのか、男気を発揮。
野良のほうをひきつけておいてくれると言ってくれました。
こう見えてルーペちゃんの腕は確か。
これで勝てる!と思っていたのですが
せっかくルーペちゃんが野良モンスターを放してくれても転がります。
何度か繰り返すうちに、ふとルーペちゃんが
「敵のレベルがやけに高い…」
とつぶやき、
「クエストの名前は?」
と尋ねてきました。
自分は巴術士クエストを進めていました。
クエストの名前は「異端の禁書」
ジャーナルを開いて見てみると
サブクエストでした・・・・。
「禁書」ってタイトルだけで
勝手に巴術関係だと思い込んでしまってた。
ひたすら平謝りで、好きなエーテに送りますとお伝えすると。
※おかもち=アベンジャー=挌闘orモンク
お言葉に甘えて挌闘でクリアできました。
ああ、挌闘(へたくそだけど)楽しいなあ。
いつも困った時には助けてくれるルーペちゃん 。
どうも有り難うございました。
終わり♪
中ボス位かな
意外と好き嫌いが多い…主食はシャードかな。
まさかMPだけで生きてたりして。
さて、三大珍味集めのクエストをしていたら
後頭部に視線を感じたので振り返ってみました。
ウルちゃん が釣りタイムだったようです。
まるっきり孫にデレデレするおじいさんですね。
ウルちゃんがクァールにマウントする姿を見せてくれました。
かわいい♪
マウントのお返しをしてみました。
中ボスくらいかな。
了解いたしました!
終わり♪
かわいい盗賊娘
結構オバケ衣装着たままあちこち行ってました。
集落に辿り着いたところで
テルを頂きました。
某ララ のせいですっかり人間不信に(笑)
ちょうど「見かけた」と言われ
あせるハイランダーさん。
ポーズでご挨拶。
※会話は(多少事実を含んだ)捏造です
こうして、彼女は去って行ったのでした。
当たり前ですがちゃんと読者さんですよ。
こうやって声をかけてもらえるのは嬉しいものですね。
どうも有り難うございます。
終わり♪
【おまけ】突然会うと驚く
あとアーリマンも。