ハウジングぬくもりてぃ
ある日、ハウジングの「愛蔵品キャビネット」の存在に気がつきました。
このキャビネットは、イベント品などの一部アイテムを仕舞えると言う、
常にカバンもリテイナーもパンク状態の自分には有難い存在なのです。
今までは宿屋にしか無い代物だったのですが、いつの間にやらハウジングに。
たぶんハウジングマスターノノちゃんあたりが設置してくれたんだと思います。
イエちゃんに呼ばれ工房に行くと
コツコツと飛空艇を作り上げたイエちゃん。
飛空艇を飛ばすと何があるのかも知らないまま、管制塔から操作。
ちょっとウキウキしました。
わがFCは各個人てんでバラバラな事をやっていてそこが良いんですが、
ハウジングには何かしらメンバーの気配があります。
それで、ああ誰か居るなーと感じることができて安心できるのです。
「さて空耳も聞こえた事だし」とレベル上げに向かうと、
イエちゃんも付き合ってくれました。
中の人などいな・・・・グ・・・。
終わり♪
このキャビネットは、イベント品などの一部アイテムを仕舞えると言う、
常にカバンもリテイナーもパンク状態の自分には有難い存在なのです。
今までは宿屋にしか無い代物だったのですが、いつの間にやらハウジングに。
たぶんハウジングマスターノノちゃんあたりが設置してくれたんだと思います。
イエちゃんに呼ばれ工房に行くと
コツコツと飛空艇を作り上げたイエちゃん。
飛空艇を飛ばすと何があるのかも知らないまま、管制塔から操作。
ちょっとウキウキしました。
わがFCは各個人てんでバラバラな事をやっていてそこが良いんですが、
ハウジングには何かしらメンバーの気配があります。
それで、ああ誰か居るなーと感じることができて安心できるのです。
「さて空耳も聞こえた事だし」とレベル上げに向かうと、
イエちゃんも付き合ってくれました。
中の人などいな・・・・グ・・・。
終わり♪












