プラスマイナスゼロ
メインクエストは終わりましたが、
「ネバーリープ」と「フラクタル」と言うIDを終わらせないと、
エキスパートルーレットができないと言うことを教えてもらいました。
FCメンバー付き添いの下、アバラシアのマウントを開放する事に。
早速オク・ズンドのエーテに行くと
ストさんがかっこいいルガねーさんになっていました。
が、振り返ると
そらさんが、オスッテからララに戻っていました。
プラスマイナスゼロです♪
アバラシアは飛べないととにかく不便。
この崖っぷちから落下させてくれればいいのに、…。
飛べるようにならないと落下させてくれないのです。
散々みんなを待たせて「ネバーリープ」を開放したのに、いざ入ろうしたら
しかし慌てずイエちゃんがこう告げます。
お告げに従いアジス・ラー へ。
ここは、俺みたいに装備不足の人間に丁度良い装備が店売りしています。
なんとかアイテムレベルを許容のギリギリまで上げて、
やっとこのことでスタートできました。
盾は琥珀さんにお願いしました。
つづく♪
「ネバーリープ」と「フラクタル」と言うIDを終わらせないと、
エキスパートルーレットができないと言うことを教えてもらいました。
FCメンバー付き添いの下、アバラシアのマウントを開放する事に。
早速オク・ズンドのエーテに行くと
ストさんがかっこいいルガねーさんになっていました。
が、振り返ると
そらさんが、オスッテからララに戻っていました。
プラスマイナスゼロです♪
アバラシアは飛べないととにかく不便。
この崖っぷちから落下させてくれればいいのに、…。
飛べるようにならないと落下させてくれないのです。
散々みんなを待たせて「ネバーリープ」を開放したのに、いざ入ろうしたら
しかし慌てずイエちゃんがこう告げます。
お告げに従いアジス・ラー へ。
ここは、俺みたいに装備不足の人間に丁度良い装備が店売りしています。
なんとかアイテムレベルを許容のギリギリまで上げて、
やっとこのことでスタートできました。
盾は琥珀さんにお願いしました。
つづく♪
野良オーディンは強かった
前回のホウキ端会議の中、
アルウェンちゃんが「オーディン出た」と教えてくれました。
ちゃんとした出現地点がわかってないみたいでそれぞれ探しに回ります。
候補地として教えてもらった「ウルズの恵み」の方へ向かうと
オ・アパ・ペシ君が居ました。
あ、IDの「オーディン討滅戦」 のことか!
すっかり報告を忘れていました。
「野良オーディン」の方は、
東部森林の奥の方にいると呼ばれてそちらに向かいました。
初めて見たオーディンの感想は
でした。
IDのオーディンみたいな巨大なモンスターが歩いてるのかと思いきや、
プレイヤーと同じサイズ。
他に集まっているプレイヤーも大勢いたので、正直楽勝かと思っていましたが。
べらぼうに強かったんです・・・。
レベルは一応51だったんですが、そんなの「うそーん」。
タンクさんが二発で転がりました♪
レアモンスターだけあって強いんだなーと思っていたら、
参加の皆さんが口々に
「バランスおかしいwww」
「よしだーーっ!!」
と叫んでいたので、レベルの上限が上がって調整したらこうなったのかも。
それでもデジョンしては再度立ち向かい一発で転がるを繰り返す参加者たち。
最後は時間切れでオーディンは消えて行きました。
あの「絶対的な強者」に立ち向かう無力感はハンパなかったです(笑)
* * *
さて、今回の魔女服をサッサと倉庫に仕舞ってしまおうかと思ったんですが、
手持ちの青い色で染め直してみたら
ジャケットだけは割りと普通に着られる事がわかりました。
本当はブーツもあげたんですが、あまりに酷かったので脱がせました。
※エストルラン君はリテイナーです
終わり♪
【おまけ】
子供を助けるために頑張っている最中です。
アルウェンちゃんが「オーディン出た」と教えてくれました。
ちゃんとした出現地点がわかってないみたいでそれぞれ探しに回ります。
候補地として教えてもらった「ウルズの恵み」の方へ向かうと
オ・アパ・ペシ君が居ました。
あ、IDの「オーディン討滅戦」 のことか!
すっかり報告を忘れていました。
「野良オーディン」の方は、
東部森林の奥の方にいると呼ばれてそちらに向かいました。
初めて見たオーディンの感想は
でした。
IDのオーディンみたいな巨大なモンスターが歩いてるのかと思いきや、
プレイヤーと同じサイズ。
他に集まっているプレイヤーも大勢いたので、正直楽勝かと思っていましたが。
べらぼうに強かったんです・・・。
レベルは一応51だったんですが、そんなの「うそーん」。
タンクさんが二発で転がりました♪
レアモンスターだけあって強いんだなーと思っていたら、
参加の皆さんが口々に
「バランスおかしいwww」
「よしだーーっ!!」
と叫んでいたので、レベルの上限が上がって調整したらこうなったのかも。
それでもデジョンしては再度立ち向かい一発で転がるを繰り返す参加者たち。
最後は時間切れでオーディンは消えて行きました。
あの「絶対的な強者」に立ち向かう無力感はハンパなかったです(笑)
さて、今回の魔女服をサッサと倉庫に仕舞ってしまおうかと思ったんですが、
手持ちの青い色で染め直してみたら
ジャケットだけは割りと普通に着られる事がわかりました。
本当はブーツもあげたんですが、あまりに酷かったので脱がせました。
※エストルラン君はリテイナーです
終わり♪
【おまけ】
子供を助けるために頑張っている最中です。


