プラスマイナスゼロ
メインクエストは終わりましたが、
「ネバーリープ」と「フラクタル」と言うIDを終わらせないと、
エキスパートルーレットができないと言うことを教えてもらいました。
FCメンバー付き添いの下、アバラシアのマウントを開放する事に。
早速オク・ズンドのエーテに行くと
ストさんがかっこいいルガねーさんになっていました。
が、振り返ると
そらさんが、オスッテからララに戻っていました。
プラスマイナスゼロです♪
アバラシアは飛べないととにかく不便。
この崖っぷちから落下させてくれればいいのに、…。
飛べるようにならないと落下させてくれないのです。
散々みんなを待たせて「ネバーリープ」を開放したのに、いざ入ろうしたら
しかし慌てずイエちゃんがこう告げます。
お告げに従いアジス・ラー へ。
ここは、俺みたいに装備不足の人間に丁度良い装備が店売りしています。
なんとかアイテムレベルを許容のギリギリまで上げて、
やっとこのことでスタートできました。
盾は琥珀さんにお願いしました。
つづく♪
「ネバーリープ」と「フラクタル」と言うIDを終わらせないと、
エキスパートルーレットができないと言うことを教えてもらいました。
FCメンバー付き添いの下、アバラシアのマウントを開放する事に。
早速オク・ズンドのエーテに行くと
ストさんがかっこいいルガねーさんになっていました。
が、振り返ると
そらさんが、オスッテからララに戻っていました。
プラスマイナスゼロです♪
アバラシアは飛べないととにかく不便。
この崖っぷちから落下させてくれればいいのに、…。
飛べるようにならないと落下させてくれないのです。
散々みんなを待たせて「ネバーリープ」を開放したのに、いざ入ろうしたら
しかし慌てずイエちゃんがこう告げます。
お告げに従いアジス・ラー へ。
ここは、俺みたいに装備不足の人間に丁度良い装備が店売りしています。
なんとかアイテムレベルを許容のギリギリまで上げて、
やっとこのことでスタートできました。
盾は琥珀さんにお願いしました。
つづく♪