FF14ってなんなんだろう -316ページ目

二連ゼルファトル

前回の続きです。

図書館(ハード)クリア。
勝ったー

これにてお開き♪
あいよー♪
お疲れ様ー♪

と、思ったら。
ゼルファトル
同じ日に二度目のゼルファトル
誰かがここで止まっている言う話だったんです。

ナナちゃんの代わりにフィンさんが入ってくれました。
帽子おもしろい

そして、覚えたての観光名称「ウリ坊」を案内するヒゲランダー。
ほらウリ坊

シャーッ
やけに受けが良かった立ち乗りリフト。

勝ったー

お疲れ様でしたー

無論ポーズは見せておくよ。
むっきょり
解散してハウジングに戻ったところで、ミントさんがインしてきました。
かなり久しぶりにイン時間が合いました。

なので、こう宣言しておきました
「ゼルファトルまだなら行くよーっ!」

つづく♪












伏せ猫と茶猫の寝顔【FF14以外】

ちっぷです。
香箱のちっぷ

小さい箱に無理やり入ろうするきなこ。
箱に入ろうとするきなこ

きなこの寝顔
ぐうぐう・・・・







グブラ幻想図書館(ハード)の童話【ネタバレ含】

前回の続きです。
タッタッタッタッタ

※この後「グブラ幻想図書館(ハード)」の画像とちょっとネタバレがあります
















何の銅像だろう
なんの気なしに近づいたら

動きだしてしまいました。
ごめん

また本があったのですが、最初にあった『ドラゴンになった少年』と同じタイトル。
こっちが原本なんだね

イシュガルドの政治のあり方によって内容が操作された模様。
竜を悪く見せてる

ブログを書きながら、初版と改訂版をもう一度じっくり読んでみました。
『ドラゴンになった少年』

『ドラゴンになった少年:初版』

大きな違いは
1)ドラゴンは少年を襲いも崖下に落としもしていない
2)少年は竜の眷属になっていた

大人の事情ですね。
現代でもこういうことは人知れずに行われているのだろうな。


そんなこんなで
ラスボス!

賢そう
背徳行為をしている気分です。


つづく♪