前回の続きです。
※この後「グブラ幻想図書館(ハード)」の画像とちょっとネタバレがあります 
なんの気なしに近づいたら
動きだしてしまいました。

また本があったのですが、最初にあった『ドラゴンになった少年』と同じタイトル。

イシュガルドの政治のあり方によって内容が操作された模様。

ブログを書きながら、初版と改訂版をもう一度じっくり読んでみました。


大きな違いは
1)ドラゴンは少年を襲いも崖下に落としもしていない
2)少年は竜の眷属になっていた
大人の事情ですね。
現代でもこういうことは人知れずに行われているのだろうな。
そんなこんなで


背徳行為をしている気分です。
つづく♪