さて、前回のFFⅨカード収集記記事から大分たちました
おかげであの後どうしたか全く覚えていませんw
やたらたくさんスクリーンショットはあるのですが、誰と、いつ、どこで勝負したのかまったくわからないありさまですw
ストーリーの方もテラ突入直前まで進めてしまいました。(わかる方にはわかりますね!)
ということで、現在はひたすらクアッドミスト三昧です。
場所はトレノのセーブモーグリの横、
そこにはおじいさんがいて、これがなんと…
ものすごく弱いw
というわけでカード育成にすこぶる都合がいいわけです。
なぜ都合がいいかといいますと…
カードは結構数値が低い状態で手に入ります。
基本的にはクアッドミストで勝利しないと経験値は入りませんし、
さらにカードのタイプ(レアリティみたいなものです)を上げるにはカードバトルで勝利することが絶対条件です
そして、負けるとカードを取られます。
負けるたびにセーブポイントからやり直すのは正直メンドいw
というわけで弱い相手なら、ピンチになっても強めのカードですぐに戦況をひっくり返せますのでその分手間が省けるというわけです。
タイプ進化には確か相手のカードレベルは関係なかったと思うので(関係あったら大笑い)雑魚を倒したほうが楽ですw
ちなみに、負けても取られたカードはそのまま連続対戦すると相手が取ったカードを必ず使ってくるというシステムになってますので、次に取り返せばいいんですけどね
それはともかく…
まずはこの二枚のスクショをご覧ください
(セブブザクイーンのカードは気にしないでくださいw)
注目すべきは試合数です
始めたころは勝ち負け引き分けをたして56試合
ところが…
一枚めのAランクができたころには…433試合になってますww
377試合やってますw
今、自分で書いててビビりましたw
こんなにやってたんだ…
カード一枚←が最高タイプに進化するまでにこれだけの試合数、ある意味不毛ですねw
ちなみに一番最初に最高ランクのAタイプになったのは「マサムネ」のカードでした
これはジタンの武器がモデルですね。
数ある盗賊刀のうちでなぜかこれがカードに使われているんですよね…
たぶんカッコいいからだと思いますけどw
さて、でもその後は思ったよりAカードが量産されて今は全部で4、5枚はAタイプになりました。
Aタイプの前段階Xタイプには結構簡単になるんですけどね…
それからが長い…
ひとつ書き忘れてましたが、進化は確率のみです。
XタイプからAタイプになるまでに大体300強分の1の確立ですw
いかにすごい確率かわかっていただけるでしょうかw
とか、なんかいつの間に苦労をねぎらえみたいな記事になってきてしまったことに気付いて冷や汗…!
とにかく、あと何試合すればいいのかな…
もし、FFⅨをやることがあったら是非やってみてください(中毒性はありますがw)!
チョコボのお宝さがしとかでカードが集まったら割と楽に遊べますよw
では、今回はここまでです。
たぶんおじいさんからは200枚近いカードを奪った気が…
ごめんなさいっ!でもゴブリンのカードとかは一枚100ギルで買えたと思うから堪忍な!

