FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -84ページ目

FFAS No、8

そして次の日の朝、


主「じゃあ、行くよ…。」


友「あぁ、必ず帰ってこいよ…」

そして、俺達は別々の道を歩みだした…。

彼を見送る友人の目には…。

FFAS No、7

主 「あぁ、夢を掴むためと…、
この鍵が何なのか…?」

友「そうか、行くのか…。」

友「これを…」

友の手には、淡い青い瓶にはいったポーションが…

友はそれを渡した…。

FFAS No、6

ミッドガルに旅立つ前の日。
彼が17才になった夜…。
彼が親友と呼ぶべき友に話した。

主「旅にでるよ…。」

友「…夢を掴むため…だろ!?」