FFAS No、11
謎の男から鍵を受け取ると、
その淡い青の光が徐々に消えていき、小さな光を僅かに放つ程の石となってしまった…。
主
「これは…?」
しかし、辺りを見回すと
謎の男は目の前には居なかった。
主
!?
(…あれっ?消えた?)
さっきまで居たのに…?
その淡い青の光が徐々に消えていき、小さな光を僅かに放つ程の石となってしまった…。
主
「これは…?」
しかし、辺りを見回すと
謎の男は目の前には居なかった。
主
!?
(…あれっ?消えた?)
さっきまで居たのに…?
FFAS No、10
謎の男
「キミが


か…?」
主
「…そうですけど?」
「失礼ですけど、あなたは…?」
謎の男
「私は┤╂жヱ∬ы」
主「えっ、(聞こえない)」
謎の男
「そうか、私の名が聞こえないか…。」
「…いずれ、わかる。」
「これを、持ってミッドガルへ、行きなさい…。」
謎の男は、淡い青色に
光輝く鍵を手渡した。
「キミが



か…?」主
「…そうですけど?」
「失礼ですけど、あなたは…?」
謎の男
「私は┤╂жヱ∬ы」
主「えっ、(聞こえない)」
謎の男
「そうか、私の名が聞こえないか…。」
「…いずれ、わかる。」
「これを、持ってミッドガルへ、行きなさい…。」
謎の男は、淡い青色に
光輝く鍵を手渡した。