FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -5ページ目

FFAS No、232

ジークフリード
「それに、今の技術なら、
新しく作る事ができるんじゃないか…?」



「新しく…、作る…」


マッチョの男
「面白そうだな。

変化する武器か…。」

FFAS No、231


「何かあるの?」


ジークフリード
「他の付属品は販売されなかっただけで、探せば、有るかもしれないだろ…。」



「…なるほどひらめき電球

FFAS No、230

ジークフリード
「…。
親父さんのなんだろ…?」


「ああ、
でも、他の武器に比べて、
劣るんだろ…?」


ジークフリード
「…まあな。
だが、方法が無いわけでは無い。」