FFAS No、209 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、209


主
「…分かった。」


(氷のイメージ…。


氷を…


氷の固体を


・・・ひらめき電球!!)


マテリアが蒼く輝きだす。


主
「よしっ!!」


マッチョの男
「イメージ出来たな…。


じゃ、やってみな。」


マッチョは先程の沸騰した
コップに目をやった…。