FFAS No、201 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、201

マッチョの男
「こういうものが魔道具だ。」

男は、ナイフのようなものを出し、彼に見せた。

マッチョの男
「ここに窪みが有るだろう。
この穴にマテリアを
はめ込み使うのだ。」


主
(この窪み…?)


マッチョの男
「実際に使ってみるか。
ちょっと待ってろ。」


マッチョの男は水を張ったコップを持ってきた。