FFAS No、156 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、156

ロック
「俺たちの世界もケフカが居なくなって、
平和には、なったけど、
いつ、また新たな敵が現れるか、
分からないだろ。」


セリス
「そこまで思ってるんなら、仕方ないわね…。
私が行かないと言っても、
1人で行くんでしょ。」


ロック
「よし、決まり!!
行こうっ!!」

セリス
「ロック、一つ約束して…。」


ロック
「なに…?」