FFAS No、102 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、102

主
(あれ?しゃべったと思ったんだけどなぁ~。)

チョコボ
「クエッ、クエッ。
(喋れるよ。)」

チョコボが小声で話す…。
チョコボ
「ククッ、クエィ
(君にだけ聞こえるんだよ)」

彼も小声で話す。

主
「なんで?
あのジュースのせい?」