FFAS No、98 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、98

蛇は吹き飛ばされ、
動かなくなる…。

銀髪の少年
「あれ、もう終わり…!?」


黒い猫
「セフィロスはん、行きまっせー。」


セフィロス
「わかったよ、
ケット・シー。
もっと遊びたかったなぁ。」