FFAS No、96 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、96

先程の湿地帯では…。

銀髪の少年
「へー。
詠唱破棄したサンダガじゃ
倒せないんだー。」

銀髪の少年
「じゃ、これはどうかな」

少年は、手のひらに魔力を集中し始めた…。

銀髪の少年
「∑ЛГФЪЯ」

すると、少年の倍も有ろうかという
長い剣が具現化された…。