FFAS No、80 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、80

上空から機械音が近づく…。

ヴェルド
「改めて、私はタークスのヴェルド。」

主
「タークス…?」

ヴェルド
「時間が無いので手短に話す…。」

「タークスでは、ソルジャー候補の人材を探し、ソルジャーに推薦する事も仕事の一つと、している。」

主
「えっ、ソルジャーに?」

ヴェルド
「あぁ…。
だが、君の実力も
分からずに、
ソルジャー候補に
推薦も出来ない。」