FFAS No、30 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、30

真裏の部分には凹凸が無く、
鉄の板のように平べったいのである。

ジェネシスはそれを見て、

ジェネシス
「そうか…。」

ジェネシスは何かを知っているようだったが、
それ以上は何も言わなかった…。

主「…?」