FFAS No、22 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、22

アンジール
「わかった…。行くよ。」

アンジールが俺にその少年が…、
村長さんの子供で在ること告げると…。
アンジール
「先に行ってるね、二人は後からゆっくり来て。」

と、言い残し、走っていってしまった。