お客様のパートナーであるからこそ大事にしていること | 社長と社員を相思相愛にする(株)エフコネクト 清水のブログ

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~ワークとライフの相乗効果で、ワークとライフの絶対値をあげる~



こんにちは^ ^

人を成長させるワークライフバランス
の考え方と仕組みの導入で
 
あなたの会社を
「一生働きたい会社」にする
 
働き方チェンジパートナー
清水亜希子です!


 ・   ・   ・


今日からゴールデンウィークビックリマーク
という方も多いのではないでしょうか。


例にもれず私も・・・


と言いたいところですが

ありがたいことにお客様との
アポイントがあり

カレンダー通りの営業です。



ここで


仕事があることを良しとすると同時に
大事にしたい考え方があります。


それは









仕事をコントロールする


ということです。



先ほど
「ありがたいことに仕事があって」
と書きましたポイント。


もちろん
その気持ちにウソ偽りはなく


お客様からの依頼によって
私の仕事は成り立っています合格


だからといって
間違えてはならないのは


どちらが「上」

どちらが「下」
ということではない


ということです照れ



発注する側が上で
それを受ける側は
それに従う必要がある


というのは
私の考え方とは違います。



では

私の考え方はどうかhatena☆☆

と言うと・・・



発注する側と
依頼される側は



対等です。


私も肩書きの中に入れている

「パートナー」です。



働き方チェンジパートナー

という肩書きには

そういう想いが
込め有られています。




そうして
それを意識しだすと


それに伴って行動も変わります。



パートナーであるには
どうありたいかhatena☆☆

どうあると
パートナーになるかhatena☆☆



例えば


上下関係だとすれば


相手の言うことは絶対
となるかもしれません。


それが


パートナー=対等であれば


相手がもしかしたら
気を悪くするかもしれないような話も
言おうビックリマークという気持ちになります。


なぜなら

プロとして
それが良い策だビックリマーク

と考えているからです。



自分が言いにくいこと
相手にとってマイナスなこと


を言わずして

コンサルタントとしての
価値は随分低くなるように感じます。


もし社長が
耳の痛い話を聞きたくはない

 

自分のやり方でいいんだ


と感じているのであれば
それこそ

コンサルタントなど
雇う必要もないでしょう。



そうではなく


少しでも会社を良くしたい
今の状況を打破したい


そういう気持ちでいるのであれば

それは

外部の客観的に意見を聞き
時に痛い言葉を受け止めながらも

前に進もうとすること。



まだまだ小さな会社ですが
私自身もそうありたい


改めて感じた
ゴールデンウイークの初日でした照れ


・   ・   ・



さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに虹

 


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