こんにちは^ ^
ワークライフシナジーの考え方と仕組みの導入で
社長と社員を相思相愛にする
働き方チェンジパートナー清水亜希子です!
・ ・ ・
5回目の「みんな食堂」
を開催しました![]()
改めてみんな食堂とは・・・
誰でも来れる「ごはんの会」。
地域の基地
行っていい場所
居ていい場所
づくりを目指して
子育て中の母たちが始めた
「ちいきち」。
そのちいきちが
場づくりのひとつとして
毎月一回開催している企画です![]()
おうちのごはんもいいけれど
たまには大勢で
わいわい言いながら
ごはんを食べる![]()
代表の自宅から始めた
みんな食堂も
先月から
地域のコミュニティセンターで
開催しています。
今回はその2回目![]()
私にとっては初めての
コミュニティセンターでの
みんな食堂でした。
オープンな場での開催という
メリットがある一方で
会場の都合で
会場入りから食事開始までが
たったの1時間![]()
会場での準備時間が
ほとんどできない![]()
前回の様子から
大丈夫とは聞いていたのですが
それを今回経験できました![]()
その秘訣は
ずばり
事前準備![]()
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本日のメニューは
シチュー
ごはん
フライドお芋
白菜とツナのサラダ
でした![]()
食材は全て分担してカット。
煮込み時間を短縮するために
かたい野菜は事前にゆでる下準備。
サラダは事前に作っておき
添える卵も自宅でゆでてカットのみを会場で。
シチューと
フライドお芋だけを
その場で調理しました。
また
前回の経験を活かし
勝手がわかるメンバーが
どのテーブルで何を作るか
どんな流れで作業を進めるか
といった
段取りを事前に作って共有。
そのおかげで
一人ひとりが率先して
「これやるよー」と
声をかけながら
進めることができました![]()
まさに
職場でもやれること
やれるといいこと
そのものだ![]()
そう感じませんか![]()
料理の時短は
段取り力を磨く最たるもの。
その中でも
小さいお子さんがいる家庭は
料理に時間をかけていられない。
子ども達が待てないし
子ども達の相手をしながらやっていたら
ますます時間がかかる。
なので
いかに短い時間で作るか
が最も求められる環境です。
そもそも時間制約がある
ということもありますが
そこで
毎日鍛えられているからこそ
職場でも
その力を自然と発揮できる
のです![]()
子育ての経験が
仕事に活きる
ちいきちの活動を通じて
そのことを
強く確信しました![]()
・
それにしても・・・
地域の方からいただいた
さつまいもは
絶品でした![]()
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こうして
地域の方と関わりながら
子ども達のため
じぶん達のため
そして地域のためにも![]()
安心して
ゆるりとご近所がつながる
そんな場所を作っていきたい
改めて感じた「みんな食堂」でした![]()
・ ・ ・
さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに![]()
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