ムスメの運動会で気づいた、じぶん事にするという楽しみ方 | 社長と社員を相思相愛にする(株)エフコネクト 清水のブログ

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こんばんは^ ^

 

ワークライフバランスの考え方と仕組みの導入で
社長と社員を相思相愛にする
働き方チェンジパートナー清水亜希子です!

 

 

・・・


今日はムスメの運動会運動会



当初の予定では

 

10/1(土)つまり
昨日が運動会だったのですが

 

かなり高い確率の
雨の予報が出ていたことから

 

金曜日の夕方に
早くも延期の判断がなされ
本日無事終えました照れ

 

 

終わってみると


「ムスメの」運動会



「家族の」運動会

 

でもありましたグッド!

 

 

それぞれが
思い思いに運動会を楽しんでいた


からです。

 

 


おじいちゃんは、
カメラマンとして
孫の勇姿を撮りたいカメラ

 

 

4歳のムスコは、
その場にいるであろう
同じ保育園のお友達と遊びたいおっかけっこ


などなど
ひとりひとりが
自分なりの目的を持っていました
アップ

 

 

もちろん、
ムスメの応援ビックリマーク
が大前提にあってのことです。

 

 

私はというと・・・


まずは、
必要に迫られて作る感満載(笑)の
「お弁当作り」おにぎり

 

これも応援の一つであり
ムスメの楽しみの一つであると考えると
力が入らない訳がありません(笑)

 


そして。

今回の運動会では
さらにパワーアップ!?

 

 

自分の楽しみも
見つけてしまいました
ひらめき電球


それが

 

 

 

 

PTA種目の「大つな引き」です綱引き

 

 

保育園の運動会でも必ずある
親や地域の人が参加できる競技

 


正直
今までの私は

 

あることは知っていても
参加したくないタイプ

 

でした。


実際、
小学校の運動会に関しては
その存在を認識していませんでしたダウン

 

 

なんとなく面倒というか


そもそも運動会は

子ども達の応援に来ている

 

という感覚だったので


子どもの様子を見ること以外に

自分が楽しむ視点を
実は持っていなかった
ことに気づきました目


どんな場でも
自分の楽しみを見つける

 

がモットーであるにも関わらず、です。

 

 

それだけ
ムスメの様子を見るだけで
楽しめていた

ということでもあります。



それがビックリマークです。
気づいてしまったのです(笑)

 

 

PTAや地域の方のための競技が
なぜあるのかはてなマーク

 

その本当の意味に。

 

もったいつけていますが

 

聞けば、それはそうでしょ

と言いたくなるような


ごくごく当たり前のことです。

 

 

それは

 

 

 

 

参加することで自ら楽んでもらう、こと。

 

 

実は今回
たまたま入り口で声をかけられ

PTA種目の「大つな引き」に参加したのです。


そうしたら
これが想定外に楽しかったビックリマーク

 

つまりかなり燃えたのですメラメラ

 

本気の掛け声メガホン
本気の綱引きをして綱引き

2戦2勝筋肉

 


勝ったから
ということもありますが

 

いわゆる
寄せ集めのチームにもかかわらず

 

どこからともなく

 

「前につめてー」と声が上がり
「やっやっ」という掛け声があり

 

それに合わせて綱を引く・・・

 


日ごろは


伝えなければ伝わらない
ということを

 

イヤビックリマークというほど
研修で伝えている私が

 

ハッキリ伝えなくても
伝わることの存在も感じたわけですニヤリ


それがよい形で発揮され
結果に結びついたという達成感合格


ムスメの運動会で
こういう経験ができるとは
思ってもいませんでした!!



自ら参加することで得られる楽しみ。

 

 

参加することに
チェックイヤだ
チェック面倒だ

感じる方がいらっしゃることは

今までの私がそうでしたから
十分理解できます。


それでもビックリマーク

 

その場を楽しむには
参加してしまう。

 

その場を楽しむには
入り込んでしまう。


参加することは
自分ごとに自分でしちゃうこと。

 


だから
その場をより楽しめるビックリマーク
おもしろくできるビックリマーク


それを心から感じた運動会でしたグッド!

 


・・・

 


さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに♪

 

 

 


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