こんばんは^ ^
ワークライフバランスの考え方と仕組みの導入で
社長と社員を相思相愛にする
働き方チェンジパートナー清水亜希子です!
・・・
シン・ゴジラ
見てきました

話題の映画
というのは
というのはもちろんですが
実は
主演の
長谷川博己
・
・
・
好きなんです
そして
この映画は
長谷川雅巳の
カッコよさ

が全面に出ている
素晴らしい映画でした

・
・
・
だけでは終わらない
私の心を
大きく揺さぶる

映画でした

その感動を
一足先に見ていた
オットに共有したい

と
映画終了直後に
伝えたところ
返って来た返事は
・
・
・
「そんなシーンあったっけ
」
」でした(;_;)
さすがに
そこまでとは
思っていませんでしたが
こういうことは
映画に限らずあることです。
単純に忘れている場合は別にして
同じものを見たら
同じように感じるとは限らない
監督の意図や想いが
見た人全てに
同じように伝わる訳ではない
受け取る人が違えば
感じ方も違う
もちろん
同じように受け止める
人もいるでしょう。
でも、みんな同じ、ではない。
これって
よくよく考えると
あたり前のことですが
その前提に立っていない
ことが組織の中には
たくさんあります。
その筆頭が
社長のビジョン

映画のストーリーのように
セリフを変え
伝える人を変え
状況を変え
と
あらゆる
手段を使って
メッセージを届ける。
でも軸はぶれない。
だから伝わる。
むしろ
ぶれない想いがあるから
あの手この手で
表現できる
とさえ感じます
・
これに限らず
シン・ゴジラの世界には
日ごろ大事にしていること
深く考えたい要素がつまっており
誰かと話したい衝動に駆られています
「選択」の基準
「好きにする」とはどういうことか
組織の理想において
個人の理想をどう追求するか
環境含め
その人を取り巻くあらゆる要素を活かすこと
それもまたその人の持ち味
あきらめないこと
などなど
考えることが
富士山級に山モリになりました
想像力を掻き立てられ
脳
が活性化しています(笑)
良い週末になりそうです
・・・
さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに♪
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