変化に強い組織とは・・・ | 社長と社員を相思相愛にする(株)エフコネクト 清水のブログ

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~ワークとライフの相乗効果で、ワークとライフの絶対値をあげる~

 

こんばんは^ ^

ワークライフバランスの考え方と仕組みの導入で
社長と社員を相思相愛にする
働き方チェンジパートナー清水亜希子です!

 

 

・・・

 

 

つくづく便利な世の中になった・・・
と感じています^ ^


何の話かはてなマーク

 

 


Skypeです^ ^

 


昨日の台風の影響で断念した予定を

本日Skypeに変更し完了しましたビックリマーク

 


だったらそもそもSkypeで良かったのでははてなマーク
という話もありますが(笑)

 

 

もともとは

 

複数人で
ローテーションを組みながら
話を進める

 

という形であったものを

 

Skypeできる人だけに
限定したことで可能となった

 

という背景があります。

 

 

 

もちろん
最初からSkypeで、ということもあります。

Skypeで十分に対応できる仕事が
確実に以前より増えています

 

そのおかげで、
私は限られた時間の中でも
こうして仕事ができています。

 

 

 

 

例えば・・・

お客様との打ち合わせ。


お客様先に伺うのに:1時間
打合せが:1時間

 

とすると、

移動が往復で2時間ビックリマーク


打合せの時間よりも
短くなることも十分にありますあせる

 


そして

その時間も仕事の時間であり

単価が発生してもおかしくない

そういう時間です。


実際に会社はその時間も含めて
給与を払っている
わけです。


だとするならば
その時間も
有効に使いたいひらめき電球

 


ということで・・・その移動時間も

 

宝石緑資料に目を通したり
宝石緑打合せのシミュレーションをしたり

 

はたまた

 

宝石緑インプットのための読書をしたり

 

とやれることを考えます照れ

 

 

それと同じように考えたいのが

移動しない

という選択肢です。

 

昨日のような状況になると
よくわかります。

 

どうしても会わねばならないこと

 

というのは実はそれほどないのですひらめき電球

 

 


だからと言って

何でもかんでもSkypeでOK!
移動は無駄!

と言っているのではありません!

 

日ごろから、
ワークとライフの相乗効果
を伝えている私です。


ワークだけでもなく
ライフだけでもない。

 


どちらか一方ではなく、
その時に応じて
選べるということ。

 

 

 

そうしなければならないのは
その選択肢しかないから
です。

 

 

 

その可能性

その選択肢

を広げる支援

 

それが私の仕事です筋肉

 


ライフステージは変化します。
ITも進化しています。


変化に対応できるか
変化に順応できるか


これを身につけ
変化しつづける組織は
強くそして魅力的ですがくふ

 


・・・

 


さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに♪

 

 

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