7月上旬に日本に一時帰国し、
帰って来てすぐトルコ旅行、
ランゲージ・エクスチェンジとか英語のレッスンとか、さらに教会での英会話の予定をちょいちょい入れつつ
新しくできたケンブリッジ在住の日本人のお友達とランチしたりしていたら7月が終わり、
そうこうするうちに日本から学生時代の友人が泊まりに来て3日間観光アテンド、
そして友達が次の目的地へと発ったその日に今度は日本から旦那さんの会社の元上司ご夫妻と同僚の方がやって来てロンドンに行ったり、ケンブリッジでディナーご一緒したり。
今日の英語の個人レッスンは、先生のお家が一部改装中で我が家に先生を招くというイレギュラー、
先生がさっき帰って、
なんかやっと一息つきました、ふう。
今夜は旦那さんが会食だから、ご飯も作らなくていいし

(そうこうしているうちに、来週はまたミコノス旅行に行くんだけどね)
振り返ると、なんだかずーっと忙しかったように感じますが、
実際は毎日忙しかったわけじゃ全然なくて、ダラダラしてる日もたくさんあったんです。
そういうルーチンの記憶は圧縮されちゃうんですよね

そう、年をとってから時間が早く過ぎるように感じるのは、
日々の仕事や家での生活が同じようなことの繰り返しになるので、
脳がそういったルーチン的な内容はあえて脳に刻もうとしないからだ、とか言ってる ネット記事 を読みました。
その意味では、確かに旅行など普段しないことをしたり、新しいことを始めた7月は特に長く感じたかも。
ありがたいことです。
…そういえば、イスタンブールにいた時にロイヤルベイビーが生まれましたけど、
「え!baby boy!?男の子なの~?予想外れた~
」と、別にお金は賭けてはいなかったけど、 自分なりに予想していた ので、
異国の地でBBCワールドの中継を見ながら、なんだかガッカリ?したことも言いそびれてました。
しかも名前はひねりのない、男児名で一番人気だったジョージ…。
日本は今個性的な名前をつける風潮になってますけど、イギリスは全然なんですかね。
それとも皇室だから??
さらにそういえば、イギリスの人気番組「アプレンティス」に出てる(出た?)割と有名っぽい女性が、
「子供に付けられる名前でその家庭のクラスがわかる、レベルの低い家庭に多い名前の子供とは自分の子を遊ばせないようにしてる」
とテレビでコメントして炎上したとかもありましたね。
その女性曰く、例えば
Chantelle, Charmaine, Chardonnay and Tyler
といった名前は育ちが悪い家の子、とみなせるんだとか。
日本でいったら、行きすぎたキラキラネームがこれに当たるのかな。
一応ソースは こちら 。
以上、とりとめがない記事になりましたが、ボチボチまた更新して行きたいと思います。
まずはカメラからSDカードを取り出して写真をPCに移さなくてはな!
おまけ
街のウィンドウも祝賀ムード↓
