【小ネタ】一人では生きていけないしかし、活きている時はいつも独り。生来の性格なのか、ある種の事なかれ主義なのか、でも他人の評価は決して良い物ばかりではない。つまりは自分が活躍する体験が不足している。誰もやってこなかったことをやっても誰でもできると言われ、汎用性の高さが仇で代わりはいくらでもいる。そのうち若くないからと言う理由で仕事も減っていくのだろう。成果は都度置いてけぼりで、態度と時間ばかりの評価。