WHOが提唱し、ESAが反対してるそう。
この理論だと近い将来、
ツイート依存症と言う動きも起こるのかもしれない。
ツイートし過ぎでの死人が発生しないことを祈るばかり。
病気嫌いの日本だと心療内科の診察が1年待ちになりそう。
例として挙げられ問題とされていた『ゲーム』は
低確率ドロップがRMTに流されていたRPGであり、
「遊んで手に入った物で楽しむ」神経の人なら、
特定のアイテムのために籠るという神経にならない。
あるいはその人は業者の端役で、
来る日も来る日もレアアイテム集めをしてた可能性など、
誰にも証明できないし、誰も否定できない。
そういうネットの闇は『診察』できるものなのだろうか。