効果的な気がする物の、実際は逆だから暗い話題になるのだろうか。
褒めるという行為は気は良くなるものの、
なかなか話は広がらないため、
案外誰が言ってもが聞く側にとっては問題なかったりする。
目が肥えた人が褒めているなど妄想を広げた方が楽しさが増す。
指摘という行為は気を悪くするものの、
反論が浮かべば、議論になる。
その際に相手の主張の背景を知らないと平行線になる。
年齢・性別・趣向が分からないだけでどんな地雷を踏むかわからない。
ただ現実は義理的な乾いた御礼や、
隠れて相手に当たる人も多い気がする。
感情の消化不良が日々溜まっていき、
突然、虚無感や焦燥感が襲ってくる。