と仕事では言われる。
では何故雇ったのかというと、
仕事の良し悪しではなく、責任の所在。
いざというときの変わり身。
だから周りと同じような、似たような仕事を強いる。
実際、仕事に効率は求められていない。
なぜなら給料計算は働いた時間でしかないから。
暇な時間を作ってしまえば、
その分が仕事を減らすのと同義になる。
空いた時間を学習やツールの作成・改良に費やせば、
少ない時間にこなせる作業量が増え、余裕がさらに増え、
仕事をこなしているはずなのに態度面で煙たがれる。
あくまで給料は会社ではコスト。
ほぼ固定額の給料にしたいがために、
意味の薄い仕事・会議を増やす、人員を減らす。
積みあがるリスクは費用に計上されず無視される。
お金が動いてから騒ぎ出し、低コストで鎮静化を図る。