onedayonefishのバス釣り釣行記 ※主に霞ヶ浦 水系でやってます -21ページ目

onedayonefishのバス釣り釣行記 ※主に霞ヶ浦 水系でやってます

バス釣りしています。栃木在住ですが主に霞ヶ浦に出陣しています。
ただなんとなく記録として書いています。

ごく稀にラーメン

よくメーカーのプロモーションで




『このルアー出したくなかった』

『まだ釣れる楽しみを1人占めしたかった』

『〜年温めてたルアー』

『ルアーパワーが今までのルアーと全く違う』




でよく釣れてる映像みてアングラーや社長がおっしゃってるルアーがあるが、確かに最初に釣れる事がある




だがしかしほぼ90%の高確率で釣れないは言い過ぎだな

使用頻度の低いルアーに変化していってしまうのは、何故だろう



使う人が多くなるから釣れなくなる

考えられるのは、バスの学習能力が高い?



よくアタリルアーがあり、爆釣、爆超

数日、数時間、数分、数秒経つと次はない

釣れないと思っても、また爆釣の時もある



プロが釣れるのは、テクニック、経験、作戦能力に優れてるから釣れると思っていて

ルアーパワーは、ルアー自体になく引き出す能力をプロは持っていて


一般アングラーも時にそういうスイッチが入ったときだけ

そう感じる時があるのでは?(自分も20年以上やっていて、少なくとも数回はあります)


何故かこのルアーだと釣れる率が高いこと


浅はかな考えの自分ですが、ルアーの条件ポテンシャルを引き出すことに成功してる事は、釣れる一歩なのでは?と思う今日この頃



青木選手連発してるのは?鉾田川河口の葦エリアでしょう

基本泥底で、全体的にシャローエリアで、そこまで人気なかったのに、アングラー押し寄せるんだろうな😓



北浦昨日行きましたが、本当に水質は、濁りは薄くシャローのものは見えるくらいになってます