よくメーカーのプロモーションで
『このルアー出したくなかった』
『まだ釣れる楽しみを1人占めしたかった』
『〜年温めてたルアー』
『ルアーパワーが今までのルアーと全く違う』
でよく釣れてる映像みてアングラーや社長がおっしゃってるルアーがあるが、確かに最初に釣れる事がある
だがしかしほぼ90%の高確率で釣れないは言い過ぎだな
使用頻度の低いルアーに変化していってしまうのは、何故だろう
使う人が多くなるから釣れなくなる
考えられるのは、バスの学習能力が高い?
よくアタリルアーがあり、爆釣、爆超
数日、数時間、数分、数秒経つと次はない
釣れないと思っても、また爆釣の時もある
プロが釣れるのは、テクニック、経験、作戦能力に優れてるから釣れると思っていて
ルアーパワーは、ルアー自体になく引き出す能力をプロは持っていて
一般アングラーも時にそういうスイッチが入ったときだけ
そう感じる時があるのでは?(自分も20年以上やっていて、少なくとも数回はあります)
何故かこのルアーだと釣れる率が高いこと
浅はかな考えの自分ですが、ルアーの条件ポテンシャルを引き出すことに成功してる事は、釣れる一歩なのでは?と思う今日この頃
青木選手連発してるのは?鉾田川河口の葦エリアでしょう
基本泥底で、全体的にシャローエリアで、そこまで人気なかったのに、アングラー押し寄せるんだろうな😓
北浦昨日行きましたが、本当に水質は、濁りは薄くシャローのものは見えるくらいになってます