ごめんそれほど好きじゃない

ごめんそれほど好きじゃない

好きだけどそれほど熱中してるわけじゃないんです。

いろいろ好きなものはあるけれど…。


興味のまま突き進んでいく先にいつも存在する


とってもコアな人達にぶち当たり、


心折れて後ずさりして結局どこにも属せない


中途半端なオバサンのブログです。


よろしければお付き合いください。

知り合いでもない人がゲイだろうが何だろうが

ぶっちゃけどうでもいいし、カミングアウトも

必要ないと思う。

 

だって私らわざわざ別に公言しませんやん。

「ノーマル性癖っす!」なんてさ(笑)

 

バレーボールの高橋藍選手の兄の塁さんが

唐突に「私ゲイですねん」とカミングアウト。

 

だから何やねん。

 

恐らくだけど、最近のバレーブームで、女達が

鬼の形相で食らいついてくるのがウザかった?

あわよくば高橋兄弟と付き合いたい、みたいな。

 

本当にバレー選手として応援しているのなら、

男が好きだろうが何だろうが、どっちでもいい

筈。でもそうじゃないんだろうな。

ファンの女どもってしつこそう(笑)

 

ゲイ宣言で、ノンケは追い払えたと思うよ。

でも、今度はBL好きのド変態女が別の視点で

食らいつく事になると思うんだけどな。

そっちの方が絶対キモい。

 

勝手に妄想してBL話を創作して、キモい仲間

でアヘアへと盛り上がる、なんて事にならない

かなと他人事ながら心配になる。

腐女子の脳みそなんて文字通り腐ってるから。

 

そういうのは終始あいまいでいいのにね。

もしかして、偉い人から縁談を薦められた?

うちの娘はどうか、なんてね。

だったらもう公言しちゃえになるかもな。

 

私はただ、何の興味もないのに自分のSNSの

タイムラインがこの件で汚れるのが嫌なだけ。

LGBT問題、嫌いなんだわ。

ロリコンと同じ変態のジャンルに過ぎない。

黙ってりゃ気にもしないし何も言わない。

いちいち公にするからうっとおしい。

 

ただ、バレーボールは団体競技。

同じチームのノンケの男性達にとっては、ゲイ

が混ざっていると複雑だと思うよ。

お風呂とか着替えとかが全て

「そういう目で見られてるんじゃないか」と

身構えないといけないでしょ。

その辺、もうちょっと考えたらいいのに。

仕草や口調で、言わなくても別に皆察してる

って。

だけどやっぱり、断言されると怖いのよ。

 

本当のファンにとっては、きっとどうでも

いい事の筈なんだけどな。

 

 

映画がヒットしてから益々、ちいかわのショップ

に入りづらくなった。

ハルカスのポップアップは比較的競争率が低い

ので並ばずとも入れる。

ただ、アイテムがとても少ない(笑)

 

穴場(と書くと穴場じゃなくなるか)なのは、

心斎橋パルコの「ナガノマーケット」。

ナガノくまとかのグッズが多いんだが、割と

ちいかわのグッズもあったりする。

友達への誕プレとかは、ここでサクッと買った

りする。還暦同級生なんだが、贈り合うのは

ちいかわグッズなんですのおほほ。

 

ポップアップショップの写真を少し。

 

で、丁度この時、お向かいの天王寺MIOでも、

ちいかわのスマホゲーム「ちいぽけ」の

期間限定ショップがありまして、こちらが

難易度高すぎた。

万博民なら皆が知ってる、LINEミニアプリでの

時間ごとの抽選。住友館でやってた、位置情報

を元に抽選出来るやつ。

入場券がこのシステムで、さらにこっちは

早いもの順。これが何度トライしてもダメ。

例えば13時半から1時間後の入場券を入手する

のに、時間丁度にアクセスしても秒で満員になる。

想像以上にちいかわ民が多かったんだろう。

知ってるけど…

 

なんか悔しいから外から写真だけ撮った。

 

観たかったな~お店の中。

あ、ちいポケも暇なときに遊んでる。

 

しばらく「ちい活」ブログが続きます。

時事ネタぶっこんだので、呑気なネタが後回し

になってしまった。

 

そもそも地上波のニュースをまともに観ない。

色んな媒体、それに他国の報道や、かなり早い

首相官邸からのノーカット演説動画など、

こちらで出来るだけフラットに事実を把握でき

るようになったから。

個人の偏った思想混じりの報道は気分が悪い。

これはマスゴミが変わったと言うよりも、

こちらの選択肢が増えた所以だと思う。

昔から朝日は酷かった(笑)

 

アメリカで開催された日米、米中首脳会談。

表向き、トランプはキンペーを最大級に歓待

したという「てい」になっている。

レッドカーペットを敷き、大統領自ら空港まで

出迎えた。でもその時、国歌の終盤に頭上を

通過したのはB-1戦略爆撃機2機。戦闘機マニア

なら「おおっ!」と思ったのではないかな?

翌日のホワイトハウスではB-2とF-22が飛んだ。

 

そして晩餐会でのお出迎え曲。

以前高市総理が行った際には「X-JAPAN」で

歓迎してくれたのは記憶に新しい。

 

キンペーをお迎えした曲のラインナップ。

① 鄧麗君「月亮代表我的心」(台湾)

② レ・ミゼラブル「One Day More」

(革命前夜) 

③ 「歌声と微笑」

 

①は、テレサテン。邦題だけついている。

「月は何でも知っている」だったかな?

因みにこの曲をボン・ジョヴィがYouTube

で歌ったら、翌月のマカオ開催の公演が

突然中止されたらしい。

彼は単に、中国公演を前に旧暦七夕を祝って

歌っただけなのに(笑)

 

②のレ・ミゼラブルは中国で禁止はされて

はいないものの、民衆よ立ち上がれ的な内容。

どれもまあ、微妙な選曲ですこと。

物議を醸しだしそうな曲を、わざわざ選ぶ?

 

③は1986年に作られた歌で、陽気な感じ

で1989年の春節連歓迎晩会をきっかけに

大ヒットした。

1989年、何が言いたいか分かる?

6月4日の天安門事件です~。

あの中国の中では比較的穏やかだった

胡錦涛さん全盛期を懐古するような選曲。

胡錦涛さん、4年前の中国共産党大会の最中に

両腕掴まれて無理やり引きずられて退場した

のは、まだ皆の記憶に新しいのではないか

しら。キンペーの周りは不穏だらけ。

 

にこやかに握手しながら、片手に拳銃。

いかにもトランプらしいおもてなし。

そして中国大好きな日本のマスゴミは、

これらを一切報道しない。

ついでに言うと、キンペーが行く所には

プーさんの着ぐるみ着た反中団体がついて

回っていたというのに。

移動中に嫌でも目に入ったと思うよ(笑)

 

そして一見和やかに終わった米中首脳会談の

翌日、嘉手納基地に最新ミサイルシステム

「タイフォン」が配備されましたっ(笑)

対中国への最大級の牽制じゃね?

 

ホワイトハウス公式では、キンペー帰国後

「America will NEVER be a communist 

country」

と宣言した動画を投稿している。

 

中国の成果は、

「ただパンダ2頭をアトランタの動物園に

押し付けた」

だけに終わったと思われる。

 

左の皆さんは、下の微妙な報道文書に大層

お喜びのご様子。高市総理の敗北とか何とか

小躍りしてつぶやくアホウが散見された。

なんで日本人が中国の味方するんだろうねえ。

全員の出自と収入源を聞きたいもんだねえ(笑)

あのう…。

合意というか、ただの史実ですやん?

しかもChinaってただの中華民国、つまり

台湾の成分を存分に含んでいる言葉よ?

合意文書でのキンペーの立ち位置は、

「People’s Republic of China」であって

あくまで昔の中国とは共に戦った事も

ありましたなあ、というただの回想に過ぎない。

 

つまり譲歩したと見せかけつつ、最大級の

嫌味をここでもぶっこんで来たなと気付く。

日本のマスゴミは、ただただ中国が

合意文書にこの言葉が入った!と大喜び。

いやだから、なんでアンタら中国の味方なん。

共同通信が喜んで速報に流したこの文言、

実際のホワイトハウスの公式発表には、

出ていない。会談のどこかの資料に書かれた

ただの一文に過ぎないということ。

 

お前らほんまに反日やな。

トランプずっと「Flying Tiger」って言って

たようだけど、それって日中戦争の時に

中国を支援したアメリカの義勇軍の事よね。

今の中国とは全然違う、ただの回想では?

 

と、ちょっと素人が掘っただけでこれだけの

ミスリードが出てくる今の日本、ちょっと

異常ですわ。高市総理、あのちっこい身体で

よくこんな魑魅魍魎どもと戦ってるよな。

 

トランプ自体はキチ〇イ爺さんだと思うが、

それでもこういう嫌味たっぷりの外交が

出来る所は凄いと思う。

日本はそんな国力が無いから、やっぱり

アメリカに寄り添う事で自国防衛をはかる

しか術がなさそう。

キンペーその他、周囲は本当に敵だらけ。

そんな中で韓国大統領だけはうまいこと

手なづけたのは本当にグッジョブだよ。

 

高市総理はこんなややこしい局面の中、

なかなかうまい事やってはると思うん

ですわ。これが石破だったらと思うと

ゾッとするよね。

 

因みにトランプ夫人のメラニアさん、最後

キンペー夫人が握手を求めたところ、

すちゃっと笑顔で拒否して後ずさった(笑)

さすがトランプの嫁。私らはキンペーが

嫌いだから痛快だったが、中国贔屓の

面々にはさぞ不快な光景だっただろうね。