ごめんそれほど好きじゃない

ごめんそれほど好きじゃない

好きだけどそれほど熱中してるわけじゃないんです。

いろいろ好きなものはあるけれど…。


興味のまま突き進んでいく先にいつも存在する


とってもコアな人達にぶち当たり、


心折れて後ずさりして結局どこにも属せない


中途半端なオバサンのブログです。


よろしければお付き合いください。

一度出したら仕舞うのが面倒になるホット

プレート。たこ焼きプレートをセットしたまま

翌日もこれで夕食を作る。

 

プレートの穴に餃子の皮を捻じ込み、

餃子のタネをアイラップに入れてモミモミし、

角を少し切って絞り出す。

 

包むことすら止めた。

奥の方、皮が足りずに具だけ(笑)

蓋して10分放置。

 

1人の食事だから、サイドメニュー無し。

ご飯も無し。これで完結。

それでも多いわ!

 

残ったものはまた明日。

裏側はこんがりパリッとしていて美味しい。

そしてやっぱり、焼けムラがすごい(笑)

 

冷凍庫に放置で忘れかけてた餃子の皮を使ったが、

焼売の皮の方が適しているかもしれない…とも思う。

ただ、パリパリ感が多いのは厚めの餃子の皮かな。

 

こんなのばっかり作って遊んでいると、

キッチンに立つ時間がめっちゃ短い(笑)

 

秋田県産業労働部の小野貴宏企業誘致推進監(55)が、AIデータセンター計画のオンライン記者説明会で不適切な服装と喫煙をし、虚偽説明をしたとして停職6カ月と主幹への降格処分を受けた。当初「体調不良で自宅、妻が隣に」と説明したが、実際は秋田市内のラブホテルで妻ではない女性と滞在していたことが発覚。県は信用失墜行為として謝罪し、145件以上の苦情を受け、再発防止策を検討する。

 

 

苦情がたった145件だったんだ。

結構前から出回っていたから、もっと苦情が

入っていると思っていた。

呆れすぎて通報する気にもならなかったから

きっと皆そんな感じだったのかなと。

 

田舎をバカにして悪いけど、

田舎の公務員なんてこんなのばっかりだし、

それを周囲が許す土壌なのが田舎なんだよ。

 

脳みそスカスカのヤンキーと同じ。

金と女にしか興味が無い。

 

そんなのばっかりが幅利かせてるところに

兵庫県みたいに目が笑わないキレッキレの

斉藤知事みたいなのが来たら…ね。

そりゃ職場内不倫真っ最中のポエミーな

オッサンは真っ青になっただろうねえ。

 

蓼食う虫も好き好きって言うけれど、こんな

オッサンとラブホ行きたがる女が居るってのが

もう終わってんな、という感じ。

 

いつも思うが、よくこんなオッサンと致す

ことが出来ますなあ。

生理的に無理って感覚、どこかに落とした?

 

他所の夫婦見ていてもね。

ビュッフェに行ってふんぞり返るオッサンに

甲斐甲斐しく料理乗せたお皿持ってくる嫁。

アホか自分で取れやと。

 

下手くその癖に荒い運転の男の助手席で、

スンと澄ました嫁も、アホちゃうかと。

「オラどこ見て運転しとんねんボケ!」

とハンドル奪います。私なら。

 

世間の嫁は旦那が横暴でアホでも黙って

従うんでしょうなあ。もしくは経済的に支配

されて喜んでるか。

私には無理な事ばっかりだわ。

我慢が楽しいのねきっと。

それか決定的に鈍いか。

 

元の話に戻るけど、秋田の、こんなオッサン

とラブホ行けるって相当五感が鈍ってないと

無理だと思うわ。

オッサンが非難されがちだけど、その相手を

するアホ女がいるからオッサンがのさばる。

嫁が居ようが何だろうが、誘われてホイホイ

ついていく女も同罪だよな。

奥さんはしっかりこの女から慰謝料取った

方が良いと思うよ。

 

AIデータセンター計画の説明会なのに、

今や常識になった背景処理すら出来ないで、

ラブホ丸出しにするとかもうバカ過ぎるし、

説明会にガウンで臨むというのも愚かが過ぎる。

世間の55歳のオッサンってこんなにアホ

だったかしら?やっぱ田舎だねえ。

 

 

いつまで万博のこと言ってるの?と

全然興味の無い人達からは呆れられそうだけど。

 

いつまでも語ってるんですよ私らアフター万博

で楽しんでいる人間は(笑)

 

でもね、まさか終わって半年経ってもまだまだ

熱冷めやらずイベントが各地で行われ、ミャク様

は引っ張りだこ、大阪の百貨店の売り上げ増に

多大な貢献をしているとは予想外過ぎた。

 

そんなアフター万博民にとっての、ある種の

記念日がいくつかある。

2025年7月11日の、ブルーインパルスによる

「リベンジ飛行」と、

2025年8月14日の、夢洲駅トラブルによる

「オールナイト万博」

 

9月に万博に行った時、行列の前に居た人が

オールナイト経験者で、並んでいる最中ずっと

あの夢のような一夜の出来事を聞かせてくれた。

 

ライブカメラに映し出される、タオル持って

皆で踊る「タオルニキ」達の楽し気な雰囲気や

一夜限りの特別な空間を皆が楽しんだあの日。

※オタ用語で「ニキ」とは兄貴の略語です(笑)

 

偶然の出来事とはいえ、大きな事故にもならず

結果的に皆の機転や協力で、その場にいた人

が皆から羨ましがられる結果となった日。

困った人がいたらしゃしゃり出て手助けする、

ピンチになっても、どうせなら楽しもうぜ、

の、大阪人ならではの気質が生かされた日。

 

SNSを見ていると、あの日を思い出す書き込み

が今でもチラホラ出てくる。

宝物のような万博の思い出。

イベントはその土地の時の運。

横浜花博は、こんなにいつまでも皆がレガシー

を追い求めるような特別な経験を味わう事が

果たして出来るかな?