うへ。うーん、この前書いた
いっそのこと東方神起で(略)
ってヤツもうあたしの中では
中盤まできましたよ(゜∀゜)←
あ、第一章のね(゜∀゜)(章区切りかよ)
とゆーわけでちょとだけ書きます
うきゃんきゃん
ある晴れた日の午後
いつもと変わらない平和な時間
が流れていく----
最近、巷で噂の探偵事務所からは楽しそうな声が今日も響く
噂というのはなんでもいけめん5人衆が
どんな悩みも解決してくれるとゆう
まだ認知は低いが少しずつ
その話題性は広がっていく
ゆーちょーん
はい、あーん(^O^)
\はい、あーん/
/きゃージュンス~\
JS「おいし?」
YC「うぐ、お*@☆※」
ちょっとオッパたち
ご飯くらい自分で食べて
\下さいよ、何してるの/
/恋人同士でもないのに\
JS「何?チャンミンもするか?」
CM「嫌ですよ、僕は唯一
ジェジュンしか受付ませんから」
JS「ふん、俺だってやだよーだ」
うーん、それにしても
暇だねえ。全然こない
\んじゃないお客さん/
/なんでだろうね\
さぁ、何ででしょうね
何も悩まない人がいる
\方がいんですけどね/
/ま、暇らしく時間を\
有効に使います。
YC「うわぁ、チャンミン
かっこいーこと言う~w
俺も時間有効に使おーっと」
JS「じゃぁ、チャンミン何するの?」
CM「うーん、まぁ、英語…とか」
JS「勉強!?なんでっ」
CM「相談しにくる人が外国人だったら
対応できないと、」
JS「そんなのー、ゆちょに任せれば」
YC「ちょ、ジュンス~!なんだよ~!
ジュンスも発音よくなるように頑張れよなあ」
僕の場合は喋らなくても
\相手に伝えられるから/
YC「はぁ?なぁに言ってんの?」
JS「だから僕は人の心と心で会話できるから」
CM「だめだな、ホントだめだな」
\今いい事言ったよぉ/
/よかったでしょ?\
YC「よくないよぉ~、もうほっとこ。ほっとこ。
あ、そういやチャンミン
今日パパとママ朝からみないね」
CM「あぁ、なんか記念日旅行
でも行ってくるとかって。
はい、これ置き手紙ありました」
\事務所よろしくね/
/すぐ帰りまーーす\
JS「え!?そんなの知らないっ」
CM「僕も朝知りました」
YC「勝手だなぁ、もう」
JS「てことは俺たち3人か…
じゃあ、今日社長はおr」
CM「今日1日事務所の責任者は僕です」
YC「うん、俺はどうでもいい(-ω-`)
じゃぁ、チャンミンね」
JS「俺…おれ…ore…」
コンコン(ノック音)
CM「ん、お客様ですね
ユチョン迎えてあげて下さい」
YC「はいはーい」
CM「ジュンスはお茶入れて下さい」
JS「………はーい…」
といった感じです(゜∀゜)
まだ序盤ですが(゜∀゜)
なははは!!!つまらなすぎて失神しないで下さいね!






