このblogにあなたとの思い出を書こうと思ったけどそれはわたしにとって宝物だから‥
どうせ叶う恋でもないし、ましてや家庭があるのに気持ちなんて伝えられないし。
実際辛いのはわたしだし。
辛い時連絡すると優しく聞いてくれる彼にただわたしは甘えてるだけなんだ。
もうやめよう。
彼に頼るのも彼を想うのも。

初めからこうなるってわかってたのにどうして好きになっちゃったんだろう‥

もう悩むのはやめよう。
彼から卒業しよう。



ずっと好きでした。
ありがとう。
ただ‥もっと前に出会いたかった。
そしたらきっと気持ちは伝えられたよね?
返事がどうであれ、気持ちだけは伝えられたよね?

あなたに頼るのをやめます。
本当に大好きです。
あたなはわたしにたくさんの事を教えてくれました。彼は仕事ができる人で随分彼に助けられました。

わたしはあなたに出会わなければきっと人として何も感じることもせずあっという間に30代を迎える事になったでしょう。

そう‥彼から得たものはわたしにとってとても大きいものでした。



いつの日からか同僚から人として、人から男として見る目が変わってきた自分に気づきました。

気づいた時にはもうわたしの中の彼という存在が“なくてはならないもの゛になっていたのです。

それが誰にも言えない秘密‥こんなに苦しい思いをするとは思いませんでした。
彼にとって私はなんですか?
きっと同じ会社の同僚でしかないのかな?
けれどあなたに「俺の気持ちわかるでしょ?」と言われた時頭の中がクエスチョンでいっぱいだった。
「え?何がですか?」って聞き返しても「ん??なんでもねーよ」って‥
今でもなんの事だったのかわかりません。


その気になってしまいます。