みなさん、こんにちわ。
GW連休祭りの最終日、6日の休日の日記ですよ。
さて。前日に京都市から新潟市までR8トレースしたワタシ。新潟市内のホテルに宿泊しましたよ。
んで、この日の朝。前日に撮影会を開催できなかったR8トレースのゴールである本町交差点の撮影会を開催することにしました。
つーわけで、ホテルからてくてく歩いて本町交差点に到着。
R8を走ってきた方から本町交差点を撮影。
もちろん、コチラ側のキロポストと共に、反対車線のキロポストが入るしぷらっと本町商店街のアーケード入口に佇む本町交差点をアピールするのぼり旗も入るという素敵構図で撮影。
それでは、撮影会を開催。
まずはキロポスト。
キロポストと言っても、距離は記されておらず。R7の起点とR116の終点を記してるのみ。
せっかくならば、終点の国道と起点の国道を全て記してくれれば素敵なのにね。
さらに、ここにある新潟市道路元標も撮影。
京都市の烏丸五条交差点には特にR8について触れてるモノが見当たらなかったので、感慨深いものがありますね。
さらにキロポストも一緒に撮影。
さらに、本町交差点全体も入れて撮影。
その本町交差点からぷらっと本町商店街のアーケードを撮影したよ。
朝なので、静かな佇まい。
そのアーケード街入口にあるのぼり旗をアップで撮影。
日本一国道が集まる交差点を大々的にアピールしてますね。
さらに交差点を渡ってR7(R8)方面を撮影。
R7と道路元標。さらに本町交差点をアピールするのぼり旗も見えるよ。
その本町交差点の信号機をアップで撮影。
R7の本町交差点であることを示してるよ。
さらに交差点を渡って撮影。
道路を挟んで両サイドにキロポスト。さらに道路元標も見えますね。
京都市まで至るR8がここをスタートする光景。
前日、逆方向からスタートしたワタシは画像の奥の方からこの交差点へと走ってきてゴールしたのでした。
感涙モノの光景ですな。
さて。コチラ側から道路元標をアップで撮影。
キロポストと道路元標、さらには本町交差点をアピールするのぼり旗とプレートが見えるよ。
絶景ですな。
それでは、ぷらっと本町のアーケード街入口を撮影しますよ。
アーケード街を挟むように設置された門柱に本町交差点をアピールするのぼり旗。
一大観光地の風貌ですな。
それぞれの門柱をパシャリ。
さらに、コチラ側にあるキロポストも撮影したよ。
そして、ここから信号機をアップで撮影。
先ほど撮影した方は交差点名のとこにR7と表記。そして、コチラ側はR116と表記。
まさに、この交差点を境に国道が変わるということが分かりますね。
さて。この後は再び交差点を渡って、最初に撮影会を開催した道路元標があるとこに戻りました。
そこで本町交差点をアピールするのぼり旗とプレートを撮影。
さらに、プレートをアップで撮影。
のぼり旗にも記されてますが、この交差点に集う国道の区間と距離がそれぞれ記されてるよ。
もちろん、アップで撮影。
国道7号。
青森市まで518km。
今回トレースした国道8号。
京都市まで592km。
国道113号。
相馬市まで238km。
国道289号。
いわき市まで301km。
国道350号。
上越市まで194km。
国道17号。
東京都中央区から442km。
国道116号。
柏崎市から86km。
国道402号。
柏崎市から92km。
さらに、この本町交差点についても記されてました。
高知市の県庁前交差点と並ぶ日本最多の国道8本の起終点となってる交差点ですよ。
さらに、のぼり旗の一部をアップで撮影。
日本一の「一」の下に何やら記されてるよ。
もちろん、アップで撮影。
コチラにも高知市県庁前交差点と並ぶと記されてました。
いつの日か、高知市の県庁前交差点にも行ってみたいものですね。
さて。本町交差点での撮影会はここまで。
この後はホテルに戻ってチェックアウトして帰路につきました。
つづく。
みなさん、こんにちわ。
GW連休祭りの3日目、5日の日記ですよ。
さて。前日、小松市内に泊まったワタシ。この日の朝に心地よくチェックアウト。
前日にR8から小松市内へと曲がった交差点に向かいました。
…というわけで、ここの八幡東交差点を左折してR8トレース再開。
朝なので、車の流れがスムーズ。
金沢市内を通過。
そして、富山県に入って安楽寺西交差点を過ぎたとこに青看。
ついに新潟までの距離が登場。
R8の距離が592kmなので、だいたい半分ぐらいというとこですかね。
…というか、ここまで京都⇒滋賀⇒福井⇒石川⇒富山と、5府県あったのですが、この先は富山⇒新潟と2県しかないよ。
いかに新潟県が長いか分かりますな。
さて。さらに走って高岡市に到着。
ここで朝食タイム。ジョイフル高岡インター店に入店。
個人的に初ジョイフルですよ。
記念すべき初ジョイフルは、まんぞくモーニングのエッグプレートを発注。さらにスープバー追加発注。
さわやかなビジュアルのモーニングセット。
ゆったりとしながら美味しく戴きましたよ。
さて。朝食タイムの後は、道の駅新湊で休憩。
そして、休憩の後はR8を新潟に向けて走りました。
途中、立山連峰が良く見えるとこで赤信号で止まるという僥倖。
なかなか雄大な光景ですな。
そして、さらに走ったとこで、道の駅市振に到着。
ここからは険しい地形のとこで有名な親不知を通過しますよ。
少し走ったとこで、ちょいと撮影会を開催。
ひたすら連なったロックシェード。いかに険しいかが分かりますね。
さらに進んだとこで、親不知の展望台に到着。ちょいと寄ってみました。
遠くに北陸道が見えるよ。
アップでも撮影。
海上に架かる高架橋。いかに交通の難所であったかが分かりますね。
さて。さらに走ったよ。
坂道を下ってきたとこで北陸道をアンダーパス。
そして、道の駅親不知に到着。
ここでランチタイムにしますよー。
…ところがだ。レストランに向かったところ入店待ちリストに多数の名前が記入されてた。
これは長時間待つパターンですな。そんなに待ってられないので、今回は泣く泣くパス。
まぁ、次回の機会にまた来ることにしよう。
つーわけで、道の駅親不知を出発。
さらに走って道の駅能生に寄ろうとしたところ、今度はレストランどころか道の駅に入るために並ぶための渋滞が発生。
なので、コチラも泣く泣くパス。まぁ、次回の機会にまた来ることにしよう。
つーわけで、道の駅能生をスルー。
さらに走って道の駅名立に寄ったよ。
コチラは駐車場に車を停めることが出来たけど、やはりレストランが満席&順番待ち。
しかし、屋外の屋台&キッチンカーコーナーが営業中。
そんな中、気になったのが、わんこ亭。
タコス・ホットドッグ・タコライスが売りのお店みたい。
なので、タコライスを発注。
レタス・挽肉・チリビーンズ・プルドポーク・チーズと具材たっぷり。さらにサルサソースとハラペーニョがトッピングされていて爽やかな辛味が特徴の美味しさが約束されたビジュアル。
幸いにも屋外のテントコーナーの空席をケプト。
早速、戴きましたよ。
戴いてみると、期待以上の美味しさ。あれよあれよと完食。とても美味しく戴きました。
さて。道の駅名立を出発したワタシは、さらに走りました。
そして、米山大橋に到着。
早速、撮影会を開催しようとして、すぐ近くの酒の新茶屋の駐車場に車を停めました。
しかし、道路脇からは撮影することが出来なかったのですが、せっかくなのでお店で何か購入しようかと思ったら、なにやら展望スペースがあるとのこと。
なので、お邪魔してみたところ、素敵な光景が広がってました。
右側に赤い米山大橋、中央には青梅川駅。そして左側には日本海。
いつまでも眺めていたい。そんな光景でした。
もちろん、こんなに素晴らしい絶景を眺めさせてくれたので、柏崎市の地酒を購入させていただいたよ。
さて。酒の新茶屋を出発して米山大橋を渡って少し走ったとこで、R8の100kmポストがありましたよ。
でも、京都から来た方から見ると残念な状況。
なので、反対側から見ました。
栗東市の宅屋から単独区間となってから少しずつ数を減らしてきたキロポストの距離もついに100km。ついに2ケタゾーンに突入ですよ。
ラストスパート気分になりながら、さらに走りました。
そして、三条市内を通過。
そして、ついに新潟市に突入。
青看もR8じゃなくR7の地名を案内しだしました。
そして、さらに走って新潟市の市街地へと入りました。
んで、新潟バイパスを案内する青看が登場。
いよいよ、ゴール直前の花道という感じですな。
新潟バイパスへと入りました。
そして、紫竹山ICを出てR8のゴール(ホントはスタート)方面へ。
そして、萬代橋を渡って少し走ったとこで、本町交差点に到着。
ついにR8トレースのゴールですよー。
ちなみに、ゴールの瞬間は青信号だったために普通にスルー。
なので、近くのホテルにチェックインしてから改めて記念の撮影会を開催。
こんな素敵なのぼりがあるなんて、良いお店に決まってますよね。
入店しました。
まずは、生ビ~ル。
R8をトレースした後の生ビ~ルの味は格別ですなッ!
んで、ザク切り塩キャベツと焼きそら豆を発注。
まず、焼きそら豆が運ばれてきました。
したらば、まさかのセルフで焼くというスタイル。
コンロに乗せましたよ。
んで、乗せてる最中にザク切り塩キャベツも登場。
塩キャベツをポリポリ戴きながら生ビ~ルを呑む。
そうしながらそら豆を焼きました。
もう少しかな?
そして、焼きあがったとこで、全ての豆をさやから取り出した。
さぁ、これで思う存分に焼きそら豆を戴きながら生ビ~ルを呑めるぞ。
したらば、瞬時に生ビ~ルが枯渇するというアクシデント発生。
なので、おかわり。
美味しく焼きそら豆を戴いたよ。
ちなみに、先ほどのザク切り塩キャベツはとっくの昔に美味しく完食。
さて。次には栃尾揚げの半分サイズを発注。
普通サイズはでかいからね。一人だと、これぐらいが丁度よい。嬉しい気づかいだねぇ。
香ばしい栃尾揚げを美味しく戴きました。
んで、お次はあゆ塩焼きを発注。
普段、個人的には道の駅とかで戴くことが多いあゆの塩焼き。
故に、お酒を呑みながら堪能するということが出来ないわけですよ。
しかし、この時は呑めますよ。とっくに呑んでますよ。
あゆ塩焼きを戴きながら生ビ~ルを呑むという至福の時間を堪能。
さて。さらに、大トロいわし焼きも発注。
これまた期待度急上昇なビジュアル。
あまりにも期待しすぎちゃったので、生ビ~ルが枯渇しちゃった。おかわり。
それでは、いただきますぞ。
戴いてみると、脂がのったいわしは旨味が凝縮されてるよ。
さらに、ハラワタがそのまま。
今まで、いわしの塩焼きを戴いたことはあるけど、ハラワタまで戴くということはなかったんだよね。サンマだったらハラワタも戴くけど、いわしのハラワタというのは経験ナッシング。
しかし、ハラワタもそのままに焼いて提供するからには、このハラワタも戴くことが出来ると解釈できるよね。
なので、戴いてみた。
したらば、豊かなほろ苦さの奥から溢れる旨味。大根おろしに醤油を少したらして一緒に戴けば、サンマにも劣らない芳醇な旨味が口中いっぱいに広がるよ。
おそらく、大トロいわしと謳うことが出来るイワシだからこその味だろうね。実に美味しかった。
さて。焼き魚を堪能した後は、ぶりのタレカツを発注。
ブリをカツにしてタレにくぐらせた一品。
いや、これ絶対に美味しいに決まってるでしょ。
戴いてみると、香ばしいタレの風味をまとった衣の中から力強いブリの旨味が溢れ出る。タレにくぐらせていばがらもザクザク感の残る衣の香ばしさ。噛めば噛むほどこんこんと湧き出る泉の如く溢れ出るブリの旨味。
キャベツとマヨネーズが程よいアクセント。
さて、そろそろシメにしましょうか。いくらの出し茶漬けを発注。
戴いてみると、これがまた最高だね。
いくらの旨味が優しく広がる一品。サラサラっと美味しく戴きました。
そして、夕食タイムの余韻に浸りながらホテルに戻りました。
つづく。