ナビルーと、鉄血のオルフェンズのジュリエッタ・ジュリス。
声優さん一緒なの、ご存知でした??
ついこの間ガロンさんに教えられて気づいた、とわです。
同じく声優さんで、かつてびっくりしたのが、矢島晶子さん。
ガンダムウィングのリリーナ嬢と、クレヨンしんちゃんのしんのすけ。中の人一緒です。
びっくりだなや。
さて、何回も追記繰り返してすみません。
ジオングとパーフェクトジオングの違いはいずこぞや。
これが、一番わかりやすい写真です。

両脚と上腕部の装甲がない完成度80%の状態のジオングさんと、脚部と上腕部装甲を取り付けられた完成状態の全長は35mのパーフェクトジオングさん。
正解は皆様ご存知の、脚と、上腕の装甲でした。
上腕の装甲は気がつかんかったわーー。脚は有名ですけどね。
他に乗る機体が無いという理由でジオングを押し付けられたシャアと、整備士の会話。
整備士 「80パーセント? 冗談じゃありません。現状でジオングの性能は100パーセント出せます」
シャア 「足は付いていない」
整備士 「あんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ」
シャア 「使い方はさっきの説明でわかるが、サイコミュな、私に使えるか?」
整備士 「大佐のニュータイプの能力は未知数です、保証できる訳ありません」
シャア 「はっきり言う。気にいらんな」
整備士 「どうも。気休めかもしれませんが、大佐ならうまくやれますよ」
シャア 「ありがとう。信じよう」
こんな得体の知れない機体で、MS18、戦艦4墜とすのですからすごい男だわ。
好きじゃないけど。
最初にパーフェクトジオングを生み出したのは、ジョウジさんが前回のコメで書かれていますが、プラモ狂四郎という作品の、四郎のライバルの一人、天満が1/144のジオングに1/100ドムの脚を付け作成。
後に四郎のパーフェクトガンダムと戦うサッキー竹田のPFジオングは、洋風のサーベルを装備していて、MGのプラモで出てるそうです。
シャア、時間あったら絶対赤く塗って、ツノつけろって言ったのではないかと思うのです(笑)。
しかし、胸のコクピットから乗り込んで、頭部に乗って脱出って、中どんなふうになってるんでしょ。
ってことで、ガンプラのマスターグレード「ジオング」の説明書によると。
・コクピットは、胸部と頭部の両方にあり、双方は往復可能。
・ニュータイプパイロットのための感応波センサーは頭部側に装備。
・頭部コクピットから、機体の全ての制御が可能。
・ただし、試作機だったためか、機体の起動や初期設定などは胸部側で行う必要があったらしい。
・胸部コクピットは機体制御専門。
・ニュータイプが乗らない場合は、胸部側で機体制御、頭部側にガンナーを乗せて、マニュアルでオールレンジ攻撃を制御することになっていた。
だそうです。ふむ。
色んな1年戦争をモチーフにしたガンダムゲームで、ジオングにとても手こずった記憶が蘇ります。
お手手のビーム。あれにね。あちこち行くし。
私、大抵乗機ガンタンクだったので、もう、撃たれて宇宙空間くるくる回ってるうちに次のビームがね(笑)。
ともあれ、勉強になりました( ´艸`)
と、ここから追記です。
先ほど、今朝方放映のあったモンハンストーリーズを見ました。
まだ録画されて見ていない方もいらっしゃると思うので詳しくは書きませんが。
今回は特に見応えありました。
わたくし、またも泣きました(笑)。感動するとすぐ泣いちゃう(笑)。
ゲームのあらすじも大方知っているのですが、もちろん違うところも多いですし、同じでも魅せ方がさすがというか。
最初予想していたより、はるかに面白いシリーズになりましたね。
続きがとっても楽しみです♪
それでは皆様、明日からまた正月ボケした体に鞭打って、ファイトですよーー!