アクアマリン

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日々の出来事。

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体力がないのかメンタルがやられているのか、どうも調子悪いです。

どこで消費してるんだよー、わかってるけど、そんなこと思いたくもないんだよー。


毎日ごはんが食べることができて、寝るところもあって、なんだかんだいいつつ

何不自由なく暮らしてるくせに崩壊しそうで怖い。

なにがって、

家もだけど、自分が自分でなくなるのがものすごく怖い。

自分が自分である満足感がない。


私はお荷物だし、望まれて生きていないことはわかる。

同じ空間で遊んでるのに私だけ一人、部屋の片隅でぼーっとしてるような感覚。

なんのために生まれてきたんだろう。

早くこんな自分捨てちゃいたいよ。

でも、逃げたら絶対後悔する。

毎日毎日繰り返す。

生きる、死ぬ。


やめたいけど、やめられない。



ちょっと、休みたい。

家じゃないどこかで。


まだ5月なのにこんなに暑いなんて!


前回からまた間が空いてしまいましたね。


最近ははぼちぼちやっておりました。

ストレスのせいなのか体調に変化がありまして、どうにかならないものかと思っています。

どうにもならないんですけどね・・・。

こんなこと言いたくはないですが変わろうと思わない人にはなにを言っても無駄ですね。

もう人として見ないようにします。

まあ、でもずっとこの家いたら頭ハゲそうw

早く家を出ないければいけませんね。

その間うまくストレス発散しましょうか。


そういえば、昨日ババロアを作りました。

ババロアってあんまり最近聞かないなー。

私が砂糖入れすぎたのか甘かったです。

ところで、ババロアって今で言うムースのことなのでしょうか?

時代の変化でしょうか…。



もう嫌になるけど、死なない程度に頑張るー。

金曜日だというのにうれしくない。

休日が来てほしくない。

そんなこと言ってると贅沢言うなと石ころを投げられそうですね。


火曜日は診察とカウンセリングでした。

診察は40分かかりました。

今思うと恥ずかしい姿を見せてしまい恥ずかしい。

でも、得たものもあるのでよしとします。

カウンセリングはこれからどうするかと愚痴をぐちぐち言ってました。

最近のカウンセリングはずっとこんな調子です。

カウンセリングってもっとゆるーいものだと思ってましたけどほかのカウンセリングもそうなんでしょうか。

2時間くらい病院にいたので疲れました。

疲れやすい自分が恥ずかしいですが以前だったら診察だけでも疲れていたと思うので調子よくなってきていま・・・す・・・よね?


水曜日は仕事の相談に行ってきました。

前日にいろいろあり調子が悪いまま寝ました。

朝、次第に調子が悪くなり眠たくないのに眠たくなる状態に。

あの時の私は寝逃げしたかったんだと思いますw

指定の場所まで運転するのにふらふらでやばいやばいと思いつつ到着。

先着がいたらしいのですがちょうど入れ替わりですぐ私の順番に。

担当の方が会ってすぐに「この前より顔色よさそうですね」と一言。

前回はすごく緊張していたので今よりすごかったのか・・・。

しかし、今日調子が悪いんですよ・・・とも言えず。

前回「次回はAKBの曲でも流しながら話し合いしましょうか」とおっしゃっていてその時は冗談ですよねwwと思ってましたが本気でした。

本当に流れましたw

たぶん、今度会いましょうとか約束すればその時だけじゃなくてちゃんと約束を守る方なんでしょうね。

そんな気がしました。

話し合いのほうはステップを踏んで進めていきましょうという結論になりました。


水曜日の続きがあるのですが眠いのでまた続きを書きます。


お久しぶりです。


更新していない間、いろいろありました。

本当に、いろいろw

詳しくは後日書きますが(たぶん)今回はきっかけについて。


2013年は3歩くらい進めたのではないでしょうか。

私の中で3歩は大きいです。

ずっと1歩進んでは下がって時にはまた下がって、進むことが難しい状況でした。

去年の今頃を思い出せば夜も電気を点けず真っ暗闇で同じことを何回も何回も考えていました。

ちょうど3月末くらいから活発になり始め体力も回復してきました。

自分を奮い立たせるきっかけがありました。

そのきっかけとは母に私が心配で私を残して逝くことができないと言われたことでした。

その言葉は私を想って心の底から言ってくれたのだと思います。

普段、母に注意されても心から私のことを想って言ってくれているのではないのだろうと感じてましたから吃驚してそれと同時に自分が恥ずかしく思いました。

このままでは本当にダメになる。

そして、その時通っていたところ(今も通ってますが)に真面目に行くようになりました。

どん底まで落ちていた私はどうにか生き延びるきっかけをもらいました。


私はほんとうに恥ずかしい情けない人間です。

無力でひとりではなにもできません。

今も、誰かの協力なしには生きていけません。

支えられていることに感謝しています。


そして、これからも生きていきます。